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◆◆ 本日の学び&気づき ◆◆

潜在意識 シルバメソッドのバー1

継続は才能

潜在意識 シルバメソッドのバー2

標題の言葉、たまあに聞きますね。

頻繁には、「継続は力なり」はよく言われます。これは肌で理解できます。


継続は"才能"なのか?

"才能"とは。改めて辞書を引いてみました。次のようにかかれています。

「大辞泉」...物事を巧みになしうる生まれつきの能力。才知の働き。

「広辞苑」...ある個人の一定の素質、または訓練によって得られる能力。

後者の"訓練によって得られる能力"でしたら「継続は才能」の意味、合点がいきます。

 

なぜ、このことを書く気になったのか?

あるソーシャルネットワークm○○iに登録したのは、Polyさんの紹介で2年前です。しかし、自己紹介文を記入しただけ、それ以外はほったらかしでした。

理由は簡単です。色々関心があり、ついつい浮気をして(女性とではないですよ)中途半端になりがちだったからです。


2年たって、折角m○○iに参加しているのですから"気付き"、"学び"の日記として位置付け、少し奮起して書くことにしました。

そこで、登録2年目にして、日記に目覚めるのですが、普段日記などは書かない私ですので、継続できるのか? 

私にとっては大きな課題です。...左脳的反応ですね。

また、このように考えるといことは、右脳的には否定的なプログラムがうずいているようです。

『続かないのでは!!』といった否定的プログラムを解消する三つの方向がありますが、その一つの方向は、成功体験を持つことです。
シルバメソッド流にいえば、メンタルハウスクリーニング:心の大掃除することです)

継続の才能を身に付ける一つのチャレンジですね。...

 

さて、以前にも何度か聞く言葉「継続は才能」・・・

NHKのプロフェショナルの番組の一つのキーワードになっていました。

才能=訓練によって得られる能力であるならば、天性の物でない。誰でもそれにフォーカスすることによって可能だといことですね。


その為の要件は、その事に、"フォーカス"し、強い"動機付け"を持つ、そしてそれを行うと"決意"することです。

この動機付けには、ビジネスや人生のどんな場面でも、二つあります。

一つは、 報酬<快>を求める。    

二つ目、痛みを避ける。

この動機付けを持てば、継続が可能であり、結果トレーニングされ、自分の才能になる事になるということですね。


私の報酬と痛めを避けるのは何か?

この日記を書くことの私の小さなチャレンジ(私にとっては大きなチャレンジです。2年間無視していたのですから・・・)

●報酬
  読んでくれた方のコメント ...喜び
  日常今以上に意識しますので、色々気付き、学べる
  (それ以外にも大きな報酬があります)

●痛みを避ける
  書き続けると宣言しました。続かなかったら、読んでくれた 
  方々からのどんな評価されるか。恐ろしいことです。

そのことを得ることや避けるために、ここに書き続けると決意し、「継続は才能」になるかを試します。


しかし、力まずに、マイペースで書くつもりです。


左脳人間の理屈が多い私が表面にでてきたようです。

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日時:2010年3月30日 08:07

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