2011年12月アーカイブ
来年に向けて、より満ちたる日々の為に
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世の中は、絶えず流転している!
決して、留まらず、変化し続けている。
だから、淀みがなく、常に新鮮なのかもしれない。
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世の中が、絶えず流転しているから、「面白」のではないだろうか。
その変化を楽しみ、チャレンジするには、ポジティブな自分であることです。
世の中、あなたの周囲、そしてあなたの変化に対応する為に大切なことは、気持ちの浮き沈みを少なくして、安定した気持ちにし、問題や障害があっても、心の沈みを最小限にすることです。
そして、問題や障害い対してポジティブにチャレンジできるようになることです。
一方、ネガティブな現象を感じられる自分であることは大切です。
私達が目指すところは、どんなことが起こっても、揺るがない心の状態です。
⇒これは、心をコントロールして、プラスの気持ちに持っていける自分になることです
。
そのように考えられる自分であり、心に余裕がある自分です。
この状態にする為の方向の一つとして、やる気と喜びに満ちた自分にすることです。
あなたが、やる気や喜びに満ちた時は、体内でエネルギーを発生させる化学物質が活性化します。
ネガティブな感情に支配されるとエネルギーの淀みが生じ、仕事や人生に遣り甲斐や生き甲斐を感じないどころか、運が悪くなり、健康にも悪い方向に影響してしまいます。
では、喜び(快感)ややる気に満たされるる為にはどうしたらよいか?
心は、あなたの言葉、感情や行動(行為)により影響を受けます。
この事実に基き、元気ややる気、快感を呼び込む、
日常的にできる簡単な三つの方法
をご紹介しましょう。
■□■1.脳波アルファ状態に入る習慣をもつ
一つは、静的な方法。
それは、心身をリラックスして脳波アルファ状態にすることです。
リラックスをすると、体内から快楽ホルモン、セロトニンが出てきます。
ですから、こころが楽になる、幸せになる感情が出てくるのです。
そうすると、心に余裕ができ、少々のことで、動じない強い心が徐々につくられます。
また、脳波アルファ状態に1日15分入ることにより、1日のストレスが開放され、疲れがとれます。
やる気が自然の湧き上がります。
■□■2.願望実現のイメージング
あなたの3カ月以内に叶えたい願望を上記のレベルに入ったときに、イメージングし、その喜びに浸ってください。
その喜びで満喫することにより、あなたの脳下垂体からドーパミンが分泌され、快楽の感情が高まり、満足感で満たしてくれます。
心身リラックスして脳波アルファ状態になっている時は、あなたの潜在意識 につながり、願望を実現するのが当然からのように思い込み心は、ワクワク感に満たされます。
そして、願望実現する方向に潜在意識が働きだします。
このイメージングは、朝に行うことをお勧めします。
一日の始めに、喜びに満ちると、一日が快適的なスタートができ、その日の1日がプラスの気持ちにしてくれます。
明日は、
■□■3.身体を動かす
を説明します。
-----<備考>----------
☆「やる気」に関して詳しくは、下記のHPをご参照ください。
「やる気は、ハッピーな成功人生の原動力」
☆心身のリラックスし、脳波アルファ状態に入る為のCDは、下記をご参照ください。
「リラックス&あなたのパワーアップCD」 ここをクリックしてください。
携帯は「リラックス&あなたのパワーアップCD」 をクリックしてください。
本テーマは、今、非常に重要です。
世の中は、予想外の状況に陥っている。
ビジネスに大きく影響している。
勿論、それが私たちの生活にまで大きく影響していく。
今までの秤では測り得ない。
そのような時に非常に参考になる視点を賢人偉人から学びましょう!!
・・・あなたに大きなヒントをもたらすでしょう。
有名な一つの実話を思い起こしましょう。
ビール業界で、老舗キリンビールと覇を競うまでになったアサヒビール。
この会社は、20年前には万年シェア3位の会社でした。
それを打ち破ったのが、樋口廉太郎社長(当時)が周囲の反対を押し切って市場に投入したアサヒスーパードライです。この大成功で、同社は斯界の雄に上り詰めました。
その樋口社長の次の言葉は、あまりにも有名です。
「私は、みんなが賛成する、つまり反対のない企画は、やるに値しないと思っています」
この言葉は、大多数の反対にもめげず、一部の賛成者の真理にかけることによって、企業も、人生も大飛躍のチャンスが訪れると述べているのです。
その証の一つが、スーパードライの誕生で、大きく化けた商品、アサヒビールを業界のトップに押し上げる原動力になったのです。
大きく化け、チャンスを手に入れるには、常識や既存のルールに適ったものでは、大きなチャンスは得られない。
このことは、多くの偉人、賢人、例えばエジソン、ゴッホ、アインシュタイン、他......が証明しています。
安定して伸び続けている時は、今の立場、業界の常識や仕事の鉄則を守り、進めることです。
しかし、大きく飛躍したい時や、今の常識では考えられない事態のときには、今までのルールから視点を変えてる発想も必要になります。
しかし、それを妨げるのは二つの眼です。
他人の眼とあなたの深い心(潜在意識 )の眼です。
いずれも、今を大切にする眼です。
あなたが変化をしようとすると抵抗します。
しかし、この二つの眼を見方にすることもできます。
その為の第一歩は、視点を変える為に、自分に次の質問をしてみてください。
実は、もっとも大切な点でもあります。
「今の常識、ルールを変えたらどのような利益をもたらすか?」
この質問は、新たなチャンスを引き出す魔法の質問です。
あなたの潜在意識を活用して、この質問を投げかけると効果的に情報を引き寄せくれます。
あなたは、チャンスを引き寄せるパワーを生まれつき備えているのです。
<前日のつづき>
チャンスをもたらす準備の3番目の力は、
■行動を継続する力 を持ち合わせること
願望を叶えるための行動を継続するには、強い動機を持ち続けることが大切です。
時間とともに、色々な誘惑が入ってきます。
そして、その誘惑という外乱に翻弄されながら、別な道を歩んでしまったりもします。
最近の事例を紹介します。
ある経営者が、
「本業が、東北の大震災と景気の煽りで売上げが激減してしまい、
不安のあまり、他のビジネスに手を出し始めました。
しかし、ことごとくうまくいきません。
自分の不安が従業員だけでなく家族にも影響するのではないかと
ますます不安でしょうがない日々だ」
と言うのです。
これも実は、経営者にとって外乱にかき回されている状態です。
不景気や売上げ激減という状態から、つい他のものに手をだしてしまった。
そして、うまくいかない。
その悪循環が始まったのです。
「企業は、環境適応業です」
環境の変化に適応できる柔軟性を持ち合わせる必要があります。
それを怠ると、安易に別なビジネスをやろうという発想をしてしまいます。
そのような発想にいきつく最大の原因は「不安」「心配」に考えてしまうネガティブな考えが、この経営者の潜在意識
に大きく刻まれている(記憶されている)ことです。
その上、冷静に客観的に考えられる思考が阻害されてしまったことです。
他のビジネスがよく見えてしまい、本業を忘れて他に手を差しのべてしまったのです。
これを防止するには、強い願望(目標、目的)を持ち、ポジティブな自分を創ることです。
強い願望は、方向を定める役割とそれに集中
し、行動に移す為の強い動機付けをもたらします。
強い願望を持ち続ける最も有効な方法の一つは、脳波アルファ状態で、叶っている状態をイメージングすることです。
そのイメージングがあなたの潜在意識に働かせ、あなたにチャンスを引き寄せてくるのです。
チャンスをもたらす三つの準備とは
1.叶えたいという強い願望・目標(目的)を持つこと。
2.できるという強い確信...それが手に入るのにふさわしい自分だと思えること。
3.継続的行動...強い願望を持ち続けること。
以上です。
1年を振り返り、チャンスというキーワードで振り返るのもよい方法ではないかと考えます。
それは何故か?!
さて、本題に入りましょう。
運がいい人、運が悪い人、
また、チャンスに恵まれていない人もいます。
今日は、この「チャンス」についてのお話です。
ある方からこんな質問を受けました。
「絶好のチャンスであったことが後でわかり、チャンスを逃がしたという苦い経験が,私の人生ではよくあります。
チャンスをつかむのに、何かよい方法はありませんか?」
あなたは、チャンスに強いですか。
ビジネスでも、人生でもチャンスをつかむことは大切です。
即ち、望むチャンスに出会う。
そして、機敏にそのチャンスに気づく必要がある。
「チャンスは、それをつかむ準備のできていない人間の上を素通りするものである」
この一言がチャンスをものにする秘訣をあらわしています。
即ち、「それをつかむ準備」がチャンスをもたらすのです。
それをつかむ準備とは?
準備は色々あるが、ここでもっとも要になるのは表面的な準備ではない。
次の三つが最も大切な準備です。
■燃えるような強い願望(目的)
一つは、強い願望です。
願望の強さは、願望を実現する為のセンサーです。
ですから、願望が強ければそれに関わることに対しては、敏感に反応する。
つまりひらめいたり、気になったりします。
そのセンサーとは、あなたの潜在意識です。
強い願望、"いても立ってもいられないほどの願い"を持てば、潜在意識が働き、それに関する情報や人、機会が引き寄せられてきます。
潜在意識はそのような役割を果たします。
しかし、一方、強い願望をもってもそれは無理だ、だめだと思っていれば、そのことに対して考えることを止め、行動をしなくなります。
そこで、二つ目は、
■必ずできるという強い確信
できるという強い確信とは、
「その願望を叶えるのに、ふさわしい自分になる」こととも言えます。
即ち、手に入って当然、そうなって当然というセルフイメージが形成されるということです。
このセルフイメージは、あなたの潜在意識に形成されます。
「できる」という自分にする方法をシルバメソッドでは、メンタルハウス・クリーニング法と呼んでいます。
それによって、できると思える自分に変えていきます。
しかし、一時的に強い願望、確信をもっても、チャンスはあなたに引き寄せられません。
そこには、願望が実現する為の成熟の時間が必要です。
即ち、第三番目の力
<明日につづきます>
この言葉は、早くに逝ってしまったF1レーサー、故アイルトン・セナの言葉です。
彼曰く、
「レース前、本当に細かいことまでチェックする。
たまにはウンザリしたり、億劫になることもある。
しかしそんなときは信念で手を抜こうとする気持ちをねじ伏せるんだ」
その後に、こう続きます。
「それが僕の勇気でもあるんだ!」
つい、疲れている時や難問の壁にぶつかったりしたとき、楽しようと思い、つい怠けるようなことはないだろうか?
そのような怠けようとする気持ちをねじ伏せ、目標に挑戦し続ける
「信念と勇気」
をもつことが大事だ、と彼の言葉から教えてくれます。
そのネガティブな気持ちをねじ伏せることが、「勇気」なのか?
この点が非常に面白い発想と考えます。
ネガティブな感情、考えは、潜在意識 内のプログラム(記憶)です。
それが、ネガティブに反応する習慣=癖です。
その癖は、強力な力を持っている。
その癖に反することを行うことは、大変なパワーを要します。
だから、「勇気」をもってトライしなければねじ伏せられないのでしょう。
普通は、「頑張る」や「努力する」という言葉を使いがちですが、セナは、F1という過酷なカーレースにチャレンジし勇気を必要とする仕事についていました。
「勇気」という言葉は、彼にとって心を奮い立たせられる言葉だったのでしょう。
そう考えると「勇気」という言葉がしっくりし、やる気をそそりますね。
仕事がうまくいかないとき、嫌なことがあったり気持ちが後ろ向きになったりしたときには、この言葉を思い出し、自分を奮い立たせましょう。
その繰り返しによって、この言葉があなたの血肉になり、あなたの潜在意識がそうするのが当たり前だと反応するようになればしめたものです。
そのような勇気をあなたのモノにしましょう。
この言葉に感謝です!
「それが僕の勇気でもあるんだ」
『それが私の勇気!』
ハッピーな人生を送るためにも運を良くすることが大切。
運は、引き寄せるものです。
そのポイントは前日紹介しました。
今日は、運を高めるための簡単で毎日3分でできる方法を一つ紹介します。
■■2.運をよくする簡単な方法:毎日3分
「私って、運がいい方なのかな。周りからはどんな風に思われているだろう」
いくつになっても、この手のことが気にならない人はいないでしょう。
しかし、会う人ごとに.「私のこと、どう思います?運がいい方なんでしょうか?」と聞くわけにもいかず、どっちつかずな気分のまま暮らしている、というのが実情なのではないでしょうか。
しかし、ひとり重要な人物がいるのを忘れていませんか?
それは、あなた自身です。
あなた以上にあなたのことを知っている人はいないんです。
ただ、自分の心が「何を感じ、何を望み、何を心配している」のか、しつかり見つめる時間や習慣がない場合、知っているはずなのに「わからない」まま日々が過ぎていきます。
■■3.運を開く感謝日記(1日3分間で運をよくるす)
「自分をちゃんと知る」「いいこと」を呼び寄せ、運を強くしていく簡単な方法を紹介します。
それは、「感謝日記」です。
感謝日記のつけ方
◎夜寝る前に、今日の一日を振り返り、よかったこと、うりしかったこと、感謝すること、自分を褒めたい事などを、箇条書で3つ以上を目標にして書く。
ですから、3分もかからないかもしれません。
注意として、義務感にしばられず、楽しんでつけられることが大切です。
■今日の"いいこと""感謝"の探し方
「いくら三つでも、毎日いいことを探して書くなんて大変」と思われる人もいるでしょう。
確かに「宝くじに当たった」とか「急に子どもの成績が一番に」というような「いいこと」となると、簡単にはいきません。
でも少しハードルを低くしてみれば、こんなに「いいこと」が自分の周りにあったのだと気づくはず。
例えば、◎よく眠れた ◎おいしいランチを食べた ◎ヘアスタイルを褒められた、 ◎ほしかったサンダルを半額でゲット ◎二キロダイエット成功 ◎息子の熱が下がった ◎すてきな友達ができた ◎臨時収入があった ......けっこう探せばあるものです。
いよいよ「いいこと」がなかった日は「ビールがおいしかった」でもいいし、とにかく日記に書くために「冷蔵庫の整理」という「いいこと」をしてしまってもOKなわけです。
■なりたい自分→希望を与える
「感謝日記」を「なりたい自分や夢のあこがれ日記」としても活用しよう。
人に言ったり知られたりするのはちょっと恥ずかしいけど、まちがいなく本音としてある「こうなりたい自分」がある人や「将来の夢」をふと気付いたら、ぜひ「感謝日記」に書き出しましょう。
例えば、「○○さんみたいになりたい」もOKです。
「もういい年なんだから」と自分で自分にダメだしなんてしないこと。
自分より若い人たちから「○○さん(あなたのことです☆) みたいになりたいです」と言われるような素敵な大人の女性・男性を目指しましょう。
■人づきあいを楽にする日記
「感謝日記」は、自分をポジティブに変えるツールでもあります。
書き綴ると人間関係が非常によくなることに気付きます。
例えば「Aさんの言い方にカチンときた」という事実に対して 「落ち着いて返事ができた」と書くことで、自分の行動をちゃんと評価できるわけです。
自分を褒めてあげる場としての「感謝日記」があるので、以前のようにイライラしたり外の誰かにAさんのことを告げ口することがなくなりました。
人づきあいがうまくいく人は、相手の出方がどうであれ「自分で自分を応援できる」というワザを持っています。
少なくとも人問関係の半分は、自分のコンディションによって決まるもの。
「感謝日記」によって心を整理し、いいコンディションが作れるのです。
■達人である自分を褒める
繰り返しにしか思えなかった家事やルーチン業務の活性化にも、「感謝日記」は役立ちます。
家族は
「部屋が散らかっている」
という指摘はしても、
「今日はきれいに片付いてる」
と褒めてはくれないものなので、ときどき自分がやっていることが空しく感じられることがあるのではないでしょうか。
そんな時「感謝日記」に「達人コーナー」と銘打って、自分が家庭で仕事で工夫を書き出します。
例えば家庭面で「溜まっていた洗濯物にアイロンかけられた」とか、「サイドボードの上を片付けてお花を飾った」というように。
また、雑誌やテレビなどの役立ちそうな生活情報も、そのまま放っておくとすぐ忘れてしまうので「達人コーナー」にメモしたり、場合によっては切り抜いて貼っておけば、生活にうまく取り入れることができるでしょう。
実際にその情報を生かせた時には、また「いいこと」として書け、工夫の達人として自分を褒めるのです。
■過去の自分が今の自分を励ま、自信をもたらす
「感謝日記」は、もう一つ大事な使命があります。
それは「感謝日記を読む」ということです。
感謝日記は、どんなものにも代えられない大切な宝物。
機会あるごとに、しよつちゅう手にとって読み返しては「過去の自分」と対面してください。
今のあなたが落ちこんでいる時、ちょうど一年前の自分が何をしていたかを読み返してみることができたら、間違いなく「過去の自分」に励まさ、自信をもたせてくれます。
沢山の感謝やよかったことが私にはあったこと、ハッピーな自分であることを自然に認められ、素直で元気に明日を迎えることができます。
かつての自分が今の自分の支えとなっていることが実感できた時、ふたたび自信がよみがえってくることでしょう。
運がよくないと思われているならば、実践されることをお勧めします。
備考: 下記の記事もご参考にしてください。
自分でつくる幸運、そのヒント(1)?(5)
あなたの潜在意識内のプログラムを良い状態にすることです★★
よく、「あなたは運が良くてほんとにいいわね」、と、人のことを羨ましがったり、妬んだりする人がいるが、それでは運を開くことはできません。
そもそも、妬み、嫉み、嫉妬などのネガティブな感情、考えが、運を悪くしてしまいます。
「考えに集中すると、その考えが実現する」
が働くからです。
ネガティブに考えれば、ネガティブなことをあなたに引き寄せきます。
また、ポジティブに考えればポジティブなことを。
運を開き、夢を実現するためには、まず、人と自分を決して比べないことです。
比べさえしなければ、羨ましくなったり悔しくなったりすることもありません。
そして、「いいも悪いも自分の選択し、今日の人生がある」ということを自覚することです。
よく、「私は運が悪い」と嘆いている人は、誰かの、または何かのせいで、自分がひどい目にあっている、だから不幸なのだと嘆く。
でもそうしている限り、運はちっとも、いい方向には向かっていかないものです。
被害者を演じて誰かを、また何かを責めているうちは、一歩も前には進めな小。この自覚がないままに、恨みの塊になっていることも人にはあります。
また、将来のことにネガティブに悩んだり、不安、心配すること。
過去の事をくよくよ思い後悔していると、同様に好ましくない結果を引きよさられます。
運の悪い人生を歩むことになります。
人間には顕在意識と潜在意識 があり、潜在意識が心のほとんどを決めているので、無自覚なままネガティブに考え、選択し、自分自身を不幸にしていたりしています。
■■1.運を開くには、感謝の気持ちで生きる
この、「運を切り開く方法」は、本当に心からそう思わないと効き目はないのだが、思えたら、誰にでも運は巡ってくるし、希望もかなえられる。
それは、自分や家族だけじゃない、世界中のみんなが幸せになりますようにと、心から願うことである。
そして、生かされえいるハッピーな自分に感謝できることです。
そしてそのために、自分が少しでも役に立てることを嬉しく思い、感謝の気持ちで生きることです。
これができるようになると、それまでとはまったく違った素敵な人生が、用意されるようになるのです。
自分の夢を持ち続ける、意志を強く持つことも大事だが、それよりもっと大切で、実は遠回りなようで誰しも「開運」できるのが、「自分を含めたみんなの幸せを願う」という方法なのです。
運を引き寄せる大切な鍵に一つは、そのようにポジティブな素直な自分になることです。
即ち、あなたの潜在意識の記憶(プログラム)をポジティブな考えに変える=メンタルハウスクリーニング※することです。
※シルバメソッド では、潜在意識内の考え(記憶)をポジティブな考えを変えることをメンタルハウス・クリーニング(心の大掃除)と呼んでいます。
潜在意識を活用して効果的にポジティブな考えにするプログラムです。
明日は、運をよくする簡単な方法を紹介します。