2014年9月アーカイブ

■□■1.難しいことをする時、あなたの考えが何に集中するか?


あなたは、

 難問を解決する時

 高い願望を実現する時

 難しい課題を遂行する時

あなたの集中力 は何に焦点を合しているかが、成功の重要なカギです。


難題 集中力


 多くの人は、難しいことをする時、無理だ、ダメだ、と思ってしまいます。
そして、難しい事は、避けたりもします。
または、進むにしても、本来の能力を非常に効率の悪い形で引き出しながら歩むことになります。


 以前のNHKのプロフェッショナルに紹介されたグラフィックデザイナー佐藤卓さんは、
 「難しいのは、面白い」
と思ってしまうそうです。
何か難しいことにチャレンジしたくなりませんか。
面白いですから、考えようろしますし、解決することにやりがいを感じますね。


 この違いが、結果に大きく影響します。
それは、マインドの法則が働くからです。
(...考えに集中すれば、その考えは実現するという法則)
ネガティブな考えに集中すれば、ネガティブな結果を作ってしまいます。
ポジティブな考えに集中すれば、ポジティブな結果をもたらします。
ですから、難しいことをする時に、何に集中するかが、非常に大切なのです。


 ダメだ。無理だと考えるのは、誰か?
その考えは、すごく自然で、抵抗なく、そう反応し、思ってしまう現象です。
その考えは、あなたの潜在意識 のプログラム(記憶)が反応しているのです。
即ちクセ=習慣になっているのです。


■□■2.成功する人には、プラスの信念に集中する癖をもっている

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  9/7(日)の交流会  各午後1:15?4:30頃

  テーマ :  集中力 改善のポイントと克服の仕方

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     "没頭"は本来の集中力ではない。

これを理解することで、プログラムの内容は変わる

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 9/2(火)、標題のテーマと同じ内容で交流会を開催いたしました。

平日にも関わらず、ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございます。



■平日交流会の ご参加者様の集中力に関する課題


 ご参加されました皆様の課題をグループに分けてみますと

下記の6つになりました。


●勉強(資格取得や趣味)に集中できず、進歩しない。(数名)
  
●新らしい分野の仕事に対して、不安、恐怖感があり、
 仕事に集中できない。


●やることがたくさんあり、あれもこれもと気になるだけで、
  目の前の仕事に集中できない。


●自分の年齢を考えると、何かをしようとすると「それはできない」
 「無理だ」と考えてしまい、何事も集中して行動できない。


●ささいなことに捉われてしまって、頭から離れず集中できないことが多い。
 ささいなこととは、1日が終わってみれば、たいしたことではなかったことがわかる。


●試験中に集中力を発揮して、必ず合格したい。


上記の課題を

4ステップで集中力アップの各自の処方箋を作り、アルファレベルで

プログラムをしていただきました。


■"没頭" と "集中" は違う

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