5.教育面の最近の記事

     ◆◇ 交流会の活用の仕方 ◇◆
 
 ーー 人生を磨く生き方を身につける為に ーー
 

ローマは1日してならず・・・というように
 
「私」の人生が良い状態に安定するまでには
 
多少の時間がかかります。
 
それは、「私」の心が良い状態を覚え、それを意識的に
 
繰り返していくことで、良い状態ができあがっていくからです。
 
それを習慣づけていくことで、すごく悪い状態にはなりにくい状態を
つくっていきます。
 
また、良い方向へ向かうチャンスを見逃さないようになるでしょう。
 
そのプロセスで、「私」は見方を変えていく必要もあります。
 
それは、どんな状況が目の前に起きても、それを良い方向へ
 
受け止められるようにしていくこと。
 
      万事塞翁が馬。
 
それを知ることです。
 
 

また、あなたが運良く生きたいと考えるならば、
運を悪くする癖を改善していく必要があります。
 
つまり、正しい姿勢でいきることを知る必要があります。
 
自分の生き方に対する姿勢をチェックすることも時には必要です。
 
あなたは、悪いとは感じていないかもしれませんが、
あなたが原因で良くない状態を引き寄せていることも結構あるものです。
 

このような話は、基礎コース4日間の中で、すべてをお伝えできる
ものではありません。
 
少しずつ、自分に身につけていくためにも、交流会をご活用いただきたく
存じます。
 
交流会は、正しく生きていく姿勢を知る、見直す、チェックする、
そのような時間でもあります。
 
まだ、席が空いておりますので、是非ご参加をお待ちしております。
 
お会いできますことを楽しみにしております。^^


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 交流会 4月のテーマ

      最高のシナリオを心と体で感じてみる

   ・・・「快」の状態をいつでも作り出せるように・・・
             
     平日4/18(木)   日曜4/21(日) 

      午後1:15?4:30頃    文化会館

      参加費:2,000円 弊社シルバメソッドニュース購読者
           2,500円   〃      〃   未購読者

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最高のシナリオの状態とは、なんとも言えない幸福感です。

希望、落ち着き、安らぎ、癒し、勇気がその奥に潜んでいます。

その幸福感を思い出し、視覚化することで

いつでもあなた次第で、その状態を作っていく。

それは、日々の習慣によってつくられていくものです。


交流会では、この「快」とその反対の「不快」な状態を感じてみることで

より強く「快」の状態を印象づけて、心とからだで「快」の状態を

覚えていくワークをします。


これは、あなたの心身の健康のバランスを整え、エネルギーを満たして
いく作業でもあります。


 次のような方は、是非ご参加をお勧め致します。

  ★夢を実現する為の姿勢を学びたい。


  ★レベルに入った感じをもっとつかみたい

  ★不安や心配が多い。そこから解放されたい。

  ★運がよくないと感じている。

  ★体の感覚を味わう訓練をしてみたい

 詳しくは、「最高のシナリオ」をクリックしてください。

 

下記は潜在意識活用シルバメソッドの卒業生の体験談です。

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信じ続けることで、夢は叶う!

   Y・S様 20代 塾講師 千葉県

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 私は、2011年8月に基礎コースを受講しました。

私がシルバメソッドを受講して、受講した日からほぼ毎日欠かさず行っていたのがマインドの鏡です。
私は、中学受験の塾で講師として指導しておりますが、自分の校舎の受験生を受け持つのが、今年初めてでした。自校舎の受験生は10名いました。
とにかく生徒全員が志望校に合格できるようにマインドの鏡を使って、「先生、合格しました!!」と生徒が言いにくる姿を一人一人思い浮かべていました。
また、時には教室のカウンターで生徒と保護者が、受験が終わり「先生お世話になりました」と言っている姿も想像していました。
 

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 そして、今年の受験が2月初旬に全部終えたのですが、なんと本当にその通りになりました。

今年の自校舎の受験生全員が志望校に合格し、無事進学する中学が決まったのです。

毎年、他の校舎をみていても1割ほどは、どこも決まらずに公立中学校に進学ということもありますが、とにかく全員が納得のいく結果だったので、ほっとしたと同時に嬉しく思っています。
その内の生徒で、双子の生徒がいるのですが、それぞれの志望校が実力からは程遠いものでした。

双子のお母さんは、かなり教育熱心で二人のことに力を入れて、いつも相談に来られていました。
 
 しかし、1月初旬から始まった受験の中で、2人の不合格が続き、親ごさんもかなりナーバスになっておられ、まだ受験真っ只中だというのに「もう、このままでは無理ですね」と話される始末。

その言葉を受け、私自身もこの時は、「本人達はかなり頑張っている最中なのに・・・」とショックを受けました。
そこで、その日は双子のお母さんを作業室に連れてきて、とにかくそのお母さんが元気になるイメージを描き続けていました。

そして、それぞれの第1志望の1回目の受験日がきました。

結果は2人とも不合格でした。

しかし、倍率はかなり高くなりますが、2回目入試があります。

彼らはそれに向けてチャレンジしました。

その後、それぞれの合格発表の日、本人たちは「受かった!!」と笑顔で私の元へ言いに来てくれました。  


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 双子のうち一人は、はっきり言ってかなりのチャレンジ校で、合格率も模試では20%以上になったことは一度もありませんでした。

倍率も7倍ぐらいの狭き門でした。それでも合格したのです。

びっくりして何度も聞き直してしまうほどでした。
それから、ご両親も一緒に来られて「本当にお世話になりました、2人とも第一志望に合格できました」と笑顔で挨拶されました。


 これは、まさにマインドの鏡に思い描いた通りのイメージでした。
とにかく、信じ続けること、そうしたら絶対に夢は叶う! と実際に体験して思いました。

こんにちいは

今日のテーマは、ふと感じたのでつい書きました。

このことはわかっていることですが! やはりそうなんです。



 成功している人は、成長し続ける人です。

あなたは、日々成長していますか?



 あなたの人生を今日までたどってください。

生まれた時から現在を考えたら大きく成長しました。

それならば、最も成長していた時期は、いつ頃?

それは幼少、子供ころですね。

新入生.PNG
その頃は、心は真っ白

全てのことが目新しく珍しく、興味の対象、そして好奇心旺盛の時期です。

スポンジが水を吸い込むようにどんどん体験し、吸収しました。

 


 しかし、年とともに、周囲から色々教わり、体験して、常識というものを身に着けていきます。

その情報や体験は、あなたの潜在意識に記憶として蓄積されていきます。

その常識や知識はどのような働きをするか。

その常識や知識を尺度として合わないものは、受け入れなかったり、排除されてしまいます。

それを無意識に当たり間のように反応します。



 心がスポンジのように力強く吸収していましたが、年とともに蓄積された情報、例えば常識や理屈が壁を作り、スポンジの頭が石のような硬い頭になり吸収を邪魔します。

即ち、限界の壁を自分で作り、可能性を狭めてしまいます。

例えば、

「それは常識的でない」

「非科学的だ」 

「それは無理だ。駄目だ」 

「私にはできない」 

また、 

「若い者から学ぶのは、私のプライドが許さない」
等と無意識に制限してしまいます。

たくさんの情報は、問題を解決する上で必要ですが、否定的な情報は、あなたを制限するように働きます。

それも無意識にあなたを縛ります。

その制限する情報は、事実でない単なる思い込みがほとんどです。

これが、長年培って、あなたの潜在意識内の自己イメージになっているのです。

 


 さて、成功者の特性は、

自分の目標に向かって、邁進する人たちです。

ですから、さまざま可能性を日々考え、チャレンジしている人たちです。

目標を達成する為の情報や体験は、どんどん子供の白紙の心のようにどんどん受け入れていきます。

常識にとらわれず、プライドにこだわらず、素直に学び続けるていきます。

その中で、望む方向に成長し、更に自分の可能性大きく広げていきます。


 

 一人の人間が持っている知識や体験は、ほんわずかです。

望む方向に進むには、その為に学び続か、創造していく必要があります。
自分の殻:常識やプライド、見栄を取り除き、子供のように学び続けることにより徐々に大きく成長し、成功をもたらすのです。

 


 さら、このことを意識して人生を歩むか、歩まないかで大きな開きができてしまいます。
今日から次の意識を持ち続けてください。

自分の目標をしっかり立て、

その実現にむけて邁進するために、子供のような素直な心で、

物事を体験し、積極的な考えをもち、学びつづけ、あなたの可能性を広げることです。


  子供のように素直に学ぶ人が、成功へ歩むのです!!

<今日は、千住家から"気づき&学び"ましょう>
 
  人は驚異の潜在能力を保有している。
   それを認識し、発揮できるかどうかが鍵である。
    潜在能力が保有し、発揮するヒントを今日と明日で二つのことから気づこう。


 今日は、世界的に活躍する三人の芸術家、ヴァイオリニストの真理子、日本画家の博、作曲家の明を育てた千住家の3人の天才を育てた秘密から・・・
 「千住家の教育白書」(千住文子著 時事通信社)


 もともと学者や医者などの家系で芸術分野とは無禄だった家庭において、どうして3人の芸術的才能が育まれたのだろうか。
千住家.JPG


 両親は必ずしも子どもたちを芸術家に育てようとしたわけではなかったようだ。
子どもたち自身も普通大学に進むつもりでいたらしい。
しかし、興味ある道へと向かう情熱は抑えることができなかったようだ。
在席していた大学を退学してまで、三度も浪人をくり返しながら芸大に挑戦するようになる。
心を表現する者として生きていきたいという、そして、それをやり遂げようとする情熱が、結果として彼らを芸術の道に進ませたにすぎない。

 この人としての
   志と
   物事を達成する情熱
は、人間が自分らしい幸福を生き抜くための基本といってもいい。


 この人問の基本が養われ、それぞれの可能性が余す所なく開花しているという意味で、千住きょうだいの子ども時代は、子育ての大切な基本を私たちに暗示しているのではないだろうか。


 その基本とは、
   子どもをとことん信頼すること。
   子どもの興味を尊重し、
   親が共感をもって共有すること。
   子どものあらゆる試行錯誤を許容するとともに励ましつづけること。


 子どもたちは家の机にも壁にも好きな絵を描き、狸のお面をかぶってほ家族で狸の一家ごっこを楽しむ。子どもが遊びから帰ってくるとポケットからは石ころ、釘、瓶のふたやどんぐりがこばれ落ちる。それを母親は宝物として大切に新聞紙の上に並べる。
子どもたちが遊びや表現を通して真剣に生きている姿を、親の方も真剣に受け止め共に生きていく。その中から、日々、人間の子どもなら誰もがが持って生まれる才能が損なわれることなく芽を伸ばしていったことが感じられる。


 でも、そんな風に子どもにゆっくりつき合う余裕が持てないと思う親たちも少なくないだろう。しかし、千住夫妻は戦火の中をやっと生き延び、戦後の貧しい暮らしの中で子どもたちを育てていった人たちである。


 食べるのが精一杯で、研究者であった夫は仕事に追われる毎日。
そんな中、子育では母親の手にかかっていたようだ。

 母親の文子さんは次のように書いている。

「研究に忙しい夫と会話する時間はあまりない。
その限られた二人の時間の中で、子供のことについて、考え話し合った。
そして、得た結論とは、自分を無にしてかかることだった。
親は自分自身の期待を子供にかけてはいけない。
それは親のエゴイズムにほかならない。
私利私欲のすペてを捨てて、子供と接しなければならない。
それでは親はかわいそうかというと、そうじやない。
子供が賢く育ったら、うれしい、ことなんだと思う」


 子どもは生まれつきのクリエイターであり、それは人間の本質でもある。
子どもたちの自由な創造体験を奪わないための場を提供しようとしているわけである。
自由に手足を動かし養分を充分に吸収して体が育つように、子どもの脳=心は自由な創造体験によってその回路を育てていく。


 その環境が自由であればあるほど、子どもの可能性は無限に開花していくのだと思う。
それはときに奇跡のような素晴らしさを見せてくれるが、でも決しで特別のことではない。
大人の子どもへの広い認識と環境次第であるということを、千住兄弟は1つのモデルとして示してくれているのではないだろうか。


 そてに対し、大人は、子供のようにな自由な発想が衰えている。
それは、育つ過程で、周囲からネガティブな影響を受け、更に、自分の心の中に徐々ネガティブな壁を作り、自由な発想ができなくなり、本来の持っている潜在能力を発揮できなくしている。

 その為にも、千住兄弟の家族の接しかたから学ぶと、

 ■自分を信頼すること。
  ⇒潜在能力を持ち、発揮できる自分であることを信じる

 ■興味を尊重し、
  ⇒子供のように好奇心を持て自分になる。

 ■親が共感をもって共有すること。
  ⇒共有できる仲間、環境を作る。

 ■子どものあらゆる試行錯誤を許容するとともに励ましつづけること
  ⇒興味をもったことは、チェレンジし、そこから学ぶ勇気をもつ

 更に、高い志を持ち、志に集中する情熱を持つ(継続集中力


 明日は、驚異の潜在能力を保有していることを植物から学びましょう。
そして、あなたが潜在能力に確信を持っていただきたいと思います。


 昨日、学んだノウハウを行動に移せない方が多く、行動に移せない理由が主に4つあると述べました。

 1.行動を起こすために、動機づけが弱い。
 2.ネガティブに考える。
 3.情報過多になって、行動できなくなっている。
 4.フォロープログラムがない。

そのフォロープログラムについて触れました。

 今日は、今、行動に移せない多くの方が、行動できない罠に落ちいている理由の一つを紹介します。
それは、3番目の情報過多です。

 もっと能力を高めたい、成果をあげたとういう気持ちで、皆さんはたくさん学んでいるのではないでしょうか。
次から、次と本を読んだり、セミナーに参加していませんか。
このことは非常に良いことです。
大切なことは、学ぶ目的を達成する為に行動に移し、あなたの望む状態を作ることです。
それが目的です。

 あなたは、学ぶことは繰り返しているが、行動できていない、望む状態が得られていないということはないでしょうか。

 実は、この罠に陥っている方が多いのです。

 例えば、シルバメソッドの受講生で、全4日間終了し、終了日に皆さんと懇親会を行いました。
その内の一人の男性が、少しお酒が入ったころで、
「実は、私は能力開発に関するセミナーやプログラムに500万円かけました」
「もっと早く、シルバメソッドを知っていたら、このような大金を投資しなくてもよかったですね」
と述べられました。

 それを聞いていた他の卒業生の皆さんは、少しビックリしました。
ところが、隣に座っていた女性の方が、
「私は、約600万円かけました」
「しかし、一つも身についていません」
「本当に、早くシルバメソッドを受けていれば・・・」
「受講したおかげで、これから自信もってチャレンジできそうです」
と述べられたのです。

 問題なのは、新しい知識に触れ、その知識を行動に移すことができていないことです。
たえず、新しい知識にさらされていると、頭は混乱してしまいます。
学んだときは、これをやろうという気持ちに燃えますが、しばらくするとその情熱が冷えて、日常生活に戻ってしまいます。
そして、また、新しいセミナーや本に目が行き、学びます。
この繰り返しをしている方が多いのです。

 多くの本を読むより少数の本を完全にマスターすることが大切です。
完全にマスターするには、自分のものにする為に、これは良いと思ったらそれに没頭することです。
物にするまでは、わき目をそらさないで、それに邁進して、行動することです。
このことは、誰でも頭ではわかっています。
それを"あたりまえのことをあたりまえに行うこと"これを凡事徹底といいます。
行動できる自分にするための鍵は、この凡事徹底をすることです。

 たえず新しい情報に接することが習慣になっていると、忘れることも習慣になっています。
脳は、
 何か新しいことを学んでいるか、
 忘れているか、
この二つのどちらかを行っています。
ですから、学んだノウハウが良いものだと考えたら、それを何度も繰り返して、血肉にしていくことに注意を向ける必要があります。
多量の知識を一度、二度学ぶより、少量の知識を何度も学んだ方が効果的であるともいえます。
そこで、あれこれ学ぶのでなく、一つに決めて学び、習熟し、そのノウハウを行動に移すことにより成果が持たらされます。
成果が次の行動を起こす動機付けになり、行動することになります。
その過程で行動できる自分になっていきます。
つまり、あなたの潜在意識にプログラムされ、行動が習慣になっていくのです。

 20対80の法則からもいえますように、良いもに絞り(20%)、それに焦点を当て、学び行動することです。
そうしたら、あなたの目的は、80%は叶うのです。
これが、効率よく、効果的な方法です。
そして、それだけでなく、行動できる自分になれるのです。

 あなたは、学ぶことはお好きでないでしょうか。
ですから、本記事をご参照いただいているのだと思います。

 多くの方はノウハウを学ぶことは好きです。
そして、本やセミナー等に参加します。

 しかし、学んだノウハウを実行しているかというと、多くの方は、行動に移していないというデーターがあります。

 先般もこれに関して触れましたが、学ぶとそれを行動するの間に大きなギャップ=障害があります。
その障害を取り除ければ、行動することにより、真の学びができます。
そして、成果が生まれます。

 先般は、その主な4つの障害
 1.行動を起こすために、動機づけが弱い。
 2.ネガティブに考える。
 3.情報過多になって、行動できなくなっている。
 4.フォロープログラムがない。
と紹介しました。

 そして、その内の2番目については、「成功ノウハウ等を活用して行動に移せる自分へ」で説明しましたが、

本日は4つめの
 ■フォロープログラム
について触れたいと思います。
本日、フォローミティングの一種、1Dayセミナーを開催しました。
参加者の気づきをお聞かせ頂き、フォロープログラムが重要であることを実感しました。
そこで、このことについて本日触れます。

 フォロープログラムとは、大きく分けて2つ
 一つは、行動計画
 二つ目は、フォロー体制です。

 新しい分野やノウハウを学び実行できるようにする為に、二つ目のフォロー体制が重要です。
新しいことを学ぶとは、行動する中で色々な疑問や障害を克服していかなければなりません。
それを自力でクリアーする方もおりますが、多く方が継続して行動できない状況を見ると、専門家のフォローが必要であることがうかがわれます。

 本日開催した、1Dayセミナーは、全4日間の基礎コースの前半の2日間を1日にまとめ、その中心となるテクニックを参加者の個別のテーマをもとにワークすることにより深く理解していただく場です。
これは、フォローミーティングの一つです。(=フォローサービス)

 終了時に参加者の皆様に1日を通じての気づを発表してもらいました。
本日のテーマに関係する気づきの一部を紹介します。

◆一人で考え込んでやっていると行き詰ってしまいやる気が薄れていました。
 このような形で皆さんにアイデアをもらったり、また他の方の問題をいっしょに考えることで、やる気がでてきました。

◆リーダーの立場になり、リーダーとして色々アドバイスをしなければならないが、自信がもてなかった。
 今日の1Dayセミナーのフォローとグランディング法を実践する中で、リーダーの役割を果せると自信がついたような気がしました。
 このようなフォローがあることに、喜びを実感しました。
 
◆基礎コースを受講した時は、職場に行くのがイヤで、ネガティブに考えこんでしまう自分でした。
 1Dayセミナーや交流会、再受講をする中で、思ったことはできるという確信が持てるようになり、ポジティブな自分になりました。
 今は、4/1には2階級昇進でき、職場に行くのが今は、非常に楽しくなりました。
 1Dayセミナーのようなフォローが私にとって自分を成長させるために、非常に意義あることだと実感しました。

 ・・・・・

 セミナー受講のフォローは、非常に大切であることを今回の参加者の気づきを聞かせていただき、実感しました。

 私共は、そういう点でフォロー体制が重要であることを認識しておりますので、フォローサービスの一環として
 ・定期的に参加できるフォローミティングや
 ・電話やメールによるフォロー
 ・基礎コースの再受講を、1日1000円で参加できるシステムになっています。

このフォローを大切にしています。

 学びから行動し、成果を生み出すことがより可能になっていきます。