3-2習慣面: 2010年7月アーカイブ

前日は、日常の癖を改善する標準の3つのステップの内

◆第1ステップ

  あなたの癖は、何故、望ましくないのかを考える。

◆第2ステップ 

 改善したい癖をどのように変えたいのかを考える

までを紹介しました。



今回は最後の第3ステップをご紹介します。

◆第3ステップ 

その望む状態になるようにあなたの潜在意識にプログラムし、実行する。



 望む状態にするための潜在意識にプログラムする為に、次の二つの方向でします。

1)どのような行動をとるか事前に決める

 イ. 例 テレビの例でしたら前日に、翌日に見る番組にマークをつける。 1時間以内。

 ロ.残りの時間内でやりたい事、何をするのかを決める。

   勿論、テレビ1時間を見て、残りが2時間でしたら、2時間でできる内容です。
 
 注)イ、ロを妨げる障害があるならば、それを解消します。

 例えば、家族ですんでいるならば、家族に

 ・その見たい番組を事前に伝えておく。

 ・この時間は、〇〇をすることを了解してもらう。


2)潜在意識に望む状態をプログラムする

 標準的プログラムの仕方は、次の3つのプロセスで進めてください。

 1.心身をリラックスして、脳波をアルファ状態にする。

 2.次の二つをあなたの潜在意識にプログラムしましょう。

 (1)「私は、前日に見たい、または見る価値があるとマークをつけた番組だけ見ます。それを見ることにより、満足できます。」

  (上記の言葉は、あなたの確信が入る言葉に変えてOKです)

 (2)望む状態が出来た喜びに浸るイメージをして、それを満喫する

 3.ベーターレベルに戻る。


 このプログラムを毎日行ってください。望む状態が自然とできる状態になるまで繰り返しプログラムします。


 上記の心身のリラックスの仕方が分からない方は、下記をご参照ください。

   心身リラクゼーショントレーニング法:脳波アルファ状態に入る 


<補足>シルバメソッドの卒業生の方は、3本指のテクニックを活用してください。

 例えば、

 ・テレビを見たいなと思ったとき、あるいは、

 ・疲れたなと感じた時、

 あなたは、帰宅して直ぐテレビのスイッチをつけて、だらだらテレビを見る癖をもっているならば、あなたの潜在意識は、

上記の二つともテレビを見るぞという信号をだしていることに気づくことが大切です。

そのような気持ちになったときは、すぐ3本指のテクニックを使います。

そして、その気持ちを取り除き、自分の望んでいる状態を創っていきます。



◆補足ステップ

 上記のことができているか、カレンダーに評価のマークをつける。

  〇...できた  △...不十分 ×...できなかった

 ×がついた場合は、その理由をはっきりさせ、それは重大であると考えたら、その対策を上記のステップに盛り込みます。



以上

テレビを見て後悔している方は、

 ?テレビを消し、見なければ、あなたが主人公になります。?

少しオーバーでしょうか。

しかし、これは決してオーバーなことではありません。

「あなたが自分の人生をどのように生きていきたいのか?」 

ということに大きく関わってくるからです。


他の日常の改善したいと思う癖があったら上記の3ステップを試みてください。


■ まとめ ■

 「テレビを消せば、人生とういう番組の主人公になれる」

日常的なちょっとした癖を改善する為には、あなたの潜在意識を

活用した3つのステップを踏みます。

 ◆第1ステップ:あなたの癖は、何故、望ましくないのか考える

 ◆第2ステップ:改善したい癖をどのように変えたいのかを考える

 ◆第3ステップ:その望む状態になるようにあなたの潜在意識に
           プログラムし、実行する。

テレビを消し、見なければあなたが主人公になります。
前日まで2回にわたり、

 テレビを消せば、人生という番組の主人公になれる

■1)ちょっとした癖が時間を無駄にしている

■2)日常のちょっとした時間を無駄にしている癖を良い癖に変えるには

をご紹介しました。



今回は、その癖をどのように改善するかをご紹介します。


■3)あなたの潜在意識を活用して日常の癖を改善する方法


 次の3ステップの実践が一つの効果的やり方です。


◆第1ステップ

  あなたの癖は、何故、望ましくないのかを考える。


 まずは、癖を変える動機を明確にすることです。

これは、良い習慣に変えたいという強い動機づけをもつための作業です。

あなたの動機付けの方向には、大きく二つあります。


 一つは、痛みを避ける

 二つ目は、快楽を求める



 ここでは、一番目の痛みを避けるに注目します。

何故ならば、その癖が問題であることを、まず、認識し、それが自分にとってどれほど無駄であるかに強く気付き、どれほどの痛みをもたらすかということを、しっかり確認することが大切だからです。

それが、よい癖に変える動機づけになります。



例えば、前回のテレビを見る癖を例にしますと、

「自宅に戻ると直ぐテレビをつける。そして、だらだらテレビを見たりする」このような癖があるならば、


あなたにとっての問題、無駄や痛みは何でしょうか?

・時間の浪費

・考えたい事ややりたい事をする時間がなくなる。

・1週間があっと間にすぎて、何も建設的な事や自分が本当に喜ぶ

 ことを自由な時間はあったのに、行えていなかったということに、不満を感じる。

・この繰り返しをすれば、1年間同じ生活、少なくとも1日3時間見ているとすれば、1年間に1095時間、即ち、1日24時間で割れば、

 45日にも相当する。

 1.5ヶ月も無駄に過ごしたことになります。
 

実は、自由な時間は、1日8時間だとするならば、4.5ヶ月無駄に過ごしたことになります。

・この時間は、人生全体を考える上で、もっとも大切な時間であり、それを無駄なことに削られているのです。

・・・・


ここまで、考えると大変な無駄をしているだけでなく、人生上の危機感を感じ始めるのではないでしょうか。

  「望むことを前向きに行えない人生を送っているのか?」と


 
これまでの作業からこのまま続くとどのような痛みがあるかが認識できます。

そして、この痛みが大きければ大きいほど、その癖をなくそうという

"決意"を持つことができます。

では、ここで、この癖をなくすと"決意"してください。



◆第2ステップ 

 改善したい癖をどのように変えたいのかを考える


あなたの望む良い癖を考えてみるのです。

つまり、動機付けの二つ目です。

 快楽を求める


例えば、上記の例でしたら

・テレビは事前に番組をみて、今日の見る番組を吟味して、1時間以内にする。

・残りの2時間を今したいことに時間を費やす。

 そのしたい事は、〇〇です。...この〇〇を具体的に決めることが大切です。

この〇〇に快楽の要素があるからです。

その快楽、即ち喜び、充実感や満足感は何なのかをしっかり考え、紙に列挙してください。

それが明確になったら、



明日は第3ステップを紹介します。
前日(1/4)

 テレビを消せば、人生という番組の主人公になれる(1/4)

■1)ちょっとした癖が時間を無駄にしている

例えば、テレビをだらだら見る癖はないでしょうか。

そうい方は、あなたの最も自由に使うえる時間、その時間は、あなたの人生を多きく影響を及ぼす大切な時間でもあります。

その自由時間は、平日は平均3時間です。

その時間をテレビに当ている。

 あなたの人生は有限です。 

テレビを消せば、あなたの人生は大きく変わります。

といことお話をしました。



さて、今日は、

■2)日常のちょっとした時間を無駄にしている癖を良い癖に変えるには


 これらの癖は、どこに形成されているのか?

それはあなたの潜在意識です。

あなたの潜在意識があなたの95%の行動を決定しているといわれています。


癖は、潜在意識に形成されいます。


癖というのは、潜在意識にプログラムされているので、あなたはいつものように自然とその行動(癖)をしてしまいます。

それは、そのように振舞うのが楽だからです。

違うことをすると何か、不快だったり、しっくりしない、抵抗を感じます。

だから楽な方を選択し、その行動を取るのです。


 そう考えたら、癖を改善するということは、潜在意識に書き込まれているプログラムを自分が望む行動に自然に振舞えるように書き換えればよいということになります。


その為には、どうすればよいか?


明日は、

あなたの潜在意識を活用して日常の癖の改善する3つのステップをご紹介します。

ご期待くあさい。


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時間は有限。かつ、あなたが自由にできる時間3時間です。
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大変なことを今、しているのです。
 
テレビやネットに依存してしまうようでしたら、それを克服する3ステップを紹介します。





< 目 次>



『あなたの思考』が人生、及び日々の生活に大きく影響していることを実感していただきましょう。

さて、"思考"を広義の意味で、顕在意識と潜在意識に分けることができます。

今回は、この潜在意識の方を取り上げます。

ちょっとした癖が時間を無駄にしている
   あなたの人生は有限です。【1】

時間を無駄にしていませんか?

 その有限の時間を無駄にしてる癖はありませんか。


今日は、日常的なそのような癖についてお話します。

そして、それを良い癖に変える方法をあわせて紹介します。



日常の代表的な癖の例をあげましょう。

仕事上でしたら

・朝は、一般的に能率が上がる時間です。

 仕事にかかる前に一杯お茶をのんでから、あるいは、1本タバコを吸ってから仕事にかかるということはありませんか。

・何か難しい問題に当たると、考えるのを止めて、目先の仕事をしたりして時間を過ごす。

・日中はだらだら仕事をして、残業時間になると集中して仕事をする。


私生活では

・仕事や家事の疲れで、ついついテレビ漬になる

・テレビやラジオをつけたまま、勉強をしている。


これに近い癖を誰でも持っているのではないでしょうか。


 さて、ちょっとした癖があなたの大切な時間を無駄にしています。

例えば、テレビ漬などは、冷静に考えれば時間を無駄にしている代表的癖の1つです。

多くの方がその罠にはまっています。


 あなたに、テレビ漬けの傾向があるならば、あなたはテレビを消す事で実際に人生が変わってきます。

時間を有効に使う為に1日24時間三等分法

 この事を次のように考えてみてください。

あなたが仕事をしているならば、1日24時間を三等分して、

・8時間は仕事をしており、

・8時間は睡眠の時間に当て、そして、

・残り8時間が、あなたの自由な時間です。

人生は、この自由な時間8時間で決まるといっても過言ではありません。


 何故ならば、人生は仕事だけではありません。

あなたの人生には仕事以外に5つか6つの分野を考えて行動する必要があります。

例えば、

 家族のこと、健康のこと、教育や自己啓発のこと、精神を豊かにすること、等。

それを考えたり、行動するのは、あなたの自由時間の8時間です。

しかし、この8時間の中には、食事や風呂に入る時間や通勤時間、家事の手伝い(家事)等が含まれます。

あなたの自由時間は約3時間、それをテレビを見る時間にしていませんか?

 そう考えると、本当に自由な時間は3時間前後になります。


 その時間、仕事の疲れで、何もやる気がしない。

ゴロゴロテレビを見て過し、1日が終わてっしまう。


 それならば、日曜の休みの時間を活用しようと考えます。

しかし、上記のような癖を持っている方は、日頃の疲れも手伝って、やはりテレビ漬けになてしまい。

結果上、休みの大部分を使ってしまいます。

何故ならば、テレビを見る癖を持っているからです。


 このようにテレビ漬けになっている人は、

 あなたの"主人公はテレビ"になっています。


 テレビを見ているときに、あなたが目にしているのは他人が楽しんでいる様子です。

その人たちは実に楽しそうですが、あなたは他人が楽しんでいるのを受身の姿勢で見ているにすぎません。

彼らはお金を稼ぎ、あなたは時間を無駄にしているのです。


 他人が楽しんでいる様子をたまに見るぐらいならよいでしょう。

しかし、平均的世帯は、一日に7時間もテレビを見ているというデータがあります。


 あなたは、どうでしょうか、チェックしてみてください。


 決して、テレビがあなたの主人公ではなく、あなたがあなたの主人公にならなければなりません。


 人生は有限です。


その有限の時間をコントロールし、豊かな人生を作るのも、望ましくない人生をつくるのも"あなた"次第です。

時間の無駄は、先延ばしともいえます。もし、優先することができていないと感じている場合には、下記の記事をご参照ください。 先延ばし癖の4つのタイプと改善法:これはビジネス成功の要だ!

ちょっとした癖が時間を無駄にしている【2】

例えば、テレビをだらだら見る癖はないでしょうか。

そうい方は、あなたの最も自由に使うえる時間、その時間は、あなたの人生を多きく影響を及ぼす大切な時間でもあります。

その自由時間は、平日は平均3時間です。

その時間をテレビに当ている。

 あなたの人生は有限です。 

テレビを消せば、あなたの人生は大きく変わります。

日常のちょっとした時間を無駄にしている癖を良い癖に変えるには【3】

 これらの癖は、どこに形成されているのか?

それはあなたの潜在意識です。

あなたの潜在意識があなたの95%の行動を決定しているといわれています。


癖は、潜在意識に形成されいます。


癖というのは、潜在意識にプログラムされているので、あなたはいつものように自然とその行動(癖)をしてしまいます。

それは、そのように振舞うのが楽だからです。

違うことをすると何か、不快だったり、しっくりしない、抵抗を感じます。

だから楽な方を選択し、その行動を取るのです。


 そう考えたら、癖を改善するということは、潜在意識に書き込まれているプログラムを自分が望む行動に自然に振舞えるように書き換えればよいということになります。


その為には、どうすればよいか?


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あなたの潜在意識を活用して日常の癖を改善する方法【4】

 次の3ステップの実践が一つの効果的やり方です。

あなたの癖は、何故、望ましくないのかを考える◆第1ステップ

  あなたの癖は、何故、望ましくないのかを考える。


 まずは、癖を変える動機を明確にすることです。

これは、良い習慣に変えたいという強い動機づけをもつための作業です。

あなたの動機付けの方向には、大きく二つあります。


 一つは、痛みを避ける

 二つ目は、快楽を求める



 ここでは、一番目の痛みを避けるに注目します。

何故ならば、その癖が問題であることを、まず、認識し、それが自分にとってどれほど無駄であるかに強く気付き、どれほどの痛みをもたらすかということを、しっかり確認することが大切だからです。

それが、よい癖に変える動機づけになります。



例えば、前回のテレビを見る癖を例にしますと、

「自宅に戻ると直ぐテレビをつける。そして、だらだらテレビを見たりする」このような癖があるならば、


あなたにとっての問題、無駄や痛みは何でしょうか?

・時間の浪費

・考えたい事ややりたい事をする時間がなくなる。

・1週間があっと間にすぎて、何も建設的な事や自分が本当に喜ぶ

 ことを自由な時間はあったのに、行えていなかったということに、不満を感じる。

・この繰り返しをすれば、1年間同じ生活、少なくとも1日3時間見ているとすれば、1年間に1095時間、即ち、1日24時間で割れば、

 45日にも相当する。

 1.5ヶ月も無駄に過ごしたことになります。
 

実は、自由な時間は、1日8時間だとするならば、4.5ヶ月無駄に過ごしたことになります。

・この時間は、人生全体を考える上で、もっとも大切な時間であり、それを無駄なことに削られているのです。

・・・・


ここまで、考えると大変な無駄をしているだけでなく、人生上の危機感を感じ始めるのではないでしょうか。

  「望むことを前向きに行えない人生を送っているのか?」と


 
これまでの作業からこのまま続くとどのような痛みがあるかが認識できます。

そして、この痛みが大きければ大きいほど、その癖をなくそうという

"決意"を持つことができます。

では、ここで、この癖をなくすと"決意"してください。

改善したい癖をどのように変えたいのかを考える◆第2ステップ 

 改善したい癖をどのように変えたいのかを考える


あなたの望む良い癖を考えてみるのです。

つまり、動機付けの二つ目です。

 快楽を求める


例えば、上記の例でしたら

・テレビは事前に番組をみて、今日の見る番組を吟味して、1時間以内にする。

・残りの2時間を今したいことに時間を費やす。

 そのしたい事は、〇〇です。...この〇〇を具体的に決めることが大切です。

この〇〇に快楽の要素があるからです。

その快楽、即ち喜び、充実感や満足感は何なのかをしっかり考え、紙に列挙してください。

それが明確になったら、



明日は第3ステップを紹介します。

望む状態になるようにあなたの潜在意識にプログラムし、実行する◆第3ステップ

その望む状態になるようにあなたの潜在意識にプログラムし、実行する。



 望む状態にするための潜在意識にプログラムする為に、次の二つの方向でします。

1)どのような行動をとるか事前に決める

 イ. 例 テレビの例でしたら前日に、翌日に見る番組にマークをつける。
      1時間以内。

 ロ.残りの時間内でやりたい事、何をするのかを決める。

   勿論、テレビ1時間を見て、残りが2時間でしたら、2時間でできる内容です。
 
 注)イ、ロを妨げる障害があるならば、それを解消します。

 例えば、家族ですんでいるならば、家族に

 ・その見たい番組を事前に伝えておく。

 ・この時間は、〇〇をすることを了解してもらう。


2)潜在意識に望む状態をプログラムする

 標準的プログラムの仕方は、次の3つのプロセスで進めてください。

 1.心身をリラックスして、脳波をアルファ状態にする。

 2.次の二つをあなたの潜在意識にプログラムしましょう。

 (1)「私は、前日に見たい、または見る価値があるとマークをつけた番組だけ見ます。それを見ることにより、満足できます。」

  (上記の言葉は、あなたの確信が入る言葉に変えてOKです)

 (2)望む状態が出来た喜びに浸るイメージをして、それを満喫する

 3.ベーターレベルに戻る。


 このプログラムを毎日行ってください。望む状態が自然とできる状態になるまで繰り返しプログラムします。


 上記の心身のリラックスの仕方が分からない方は、下記をご参照ください。

   心身リラクゼーショントレーニング法:脳波アルファ状態に入る 


<補足>シルバメソッドの卒業生の方は、3本指のテクニックを活用してください。

 例えば、

 ・テレビを見たいなと思ったとき、あるいは、

 ・疲れたなと感じた時、

 あなたは、帰宅して直ぐテレビのスイッチをつけて、だらだらテレビを見る癖をもっているならば、あなたの潜在意識は、

上記の二つともテレビを見るぞという信号をだしていることに気づくことが大切です。

そのような気持ちになったときは、すぐ3本指のテクニックを使います。

そして、その気持ちを取り除き、自分の望んでいる状態を創っていきます。

カレンダーに評価のマーク◆補足ステップ

 上記のことができているか、カレンダーに評価のマークをつける。

  〇...できた  △...不十分 ×...できなかった

 ×がついた場合は、その理由をはっきりさせ、それは重大であると考えたら、その対策を上記のステップに盛り込みます。



以上

テレビを見て後悔している方は、

 テレビを消し、見なければ、あなたが主人公になります。?

少しオーバーでしょうか。

しかし、これは決してオーバーなことではありません。

「あなたが自分の人生をどのように生きていきたいのか?」 

ということに大きく関わってくるからです。


他の日常の改善したいと思う癖があったら上記の3ステップを試みてください。

まとめ ■テレビを消せば、人生とういう番組の主人公になれる

 「テレビを消せば、人生とういう番組の主人公になれる」

日常的なちょっとした癖を改善する為には、あなたの潜在意識を

活用した3つのステップを踏みます。

 ◆第1ステップ:あなたの癖は、何故、望ましくないのか考える

 ◆第2ステップ:改善したい癖をどのように変えたいのかを考える

 ◆第3ステップ:その望む状態になるようにあなたの潜在意識に
           プログラムし、実行する。

テレビを消し、見なければあなたが主人公になります。



< 以 上 >

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