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卒業生用


 潜在意識活用法のシルバメソッド・ニュースに掲載された卒業生の体験談です。

【カテゴリー:健康,病気面−重病】

子供の病気が改善

              立川みどりさん (40代 女性 埼玉県 漫画家) <04035>

注)平日コース:隔週4回(コース1.5が月間の体験談です) 14歳になる私の息子は、昨年学校での尿検査でひっかかり、大学病院で検査をした結果、慢性腎炎と診断されました。

これといった自覚症状はなかったのですが、検査をすれば、たんぱくと潜血が出るという状態でした。

それが2学期に入って、風邪をひき高い熱が出た後に、まるでコーラのような血尿が数日続きました。

もし、このままの状態が続くようなら、副作用の心配のあるステロイド療法を考えなければという医者の言葉に不安を感じ、シルバメソッドのケースワークに期待をかけ、受講を決心しました。

とは言うものの、初めのうちは、視覚化がうまくできず、先生の言葉に集中しようとすると別の考えが浮かんできて、アルファレベルに入れているのかもよくわからず、一日目が終了。

ニ日目が始まり、余り変わらない様子なので、「ああ、これは私には無理なのかな。」などと思い始めていました。(キャンセル、キャンセル)。

   その日の何度か目のレッスン中に突然、玄関の下駄箱の上に家の鍵が置いてある映像が頭に浮かびました。

私の受講しているのは平日コースだったので、朝学校に行く子供たちに鍵を持っていくように言っておいたのですが、「もしかして忘れて行ったのでは…?でもまさかね。」

そのすぐ後、休憩時間に携帯に電話がかかってきました。

電話は息子からで、鍵を忘れて家に入れないというのです。

「うそーっ!!」私は思わず叫びました。

結局、私が帰るまで息子たちはお隣さんにお世話になっていたのですが、これがきっかけで、『もしかしたら、私にもできるかもしれない。』と、それまで抱いていた不安が期待へと少しずつ変っていきました。

そして、三日目。

作業室を創り、万能薬を備えた薬棚や、あると便利な道具類を置きました。

私の作業室は、さながら「ドラえもんのポケット」です。

タイムマシンやどこでもドアまでおいてしまったのですから。

更に、助言者も創りました。

「最初のうちは助言者に毎日会いに行ってください。」という先生の言葉にしたがって、レベルに入っていたある日のこと、ふと思いついて(今思うと、助言者のアドバイスだったのかもしれません)息子を作業室に設置したメンタルスクリーンの前に呼び出し、先日作業室に置いた道具の一つである"癒しの光を放つライト"を息子に向かって当て、元気になった様子をイメージしました。

その数日後、病院にいって検査したところ、いつもデータを見ながら渋い顔をしていた医師が、にっこり笑って「今日はいいね。」と言ってくれたのです。

「これなら、もう少し様子をみよう」とステロイド剤の投薬は見送られ、ほっとしました。

息子の病気はまだ完全によくなったわけではありませんが、4日目のケースワークの時には二人の方にも、ヒーリングしていただいたし、次回の検査の日が少し楽しみです。

今現在の私の目標は、病気が完治し、元気になった息子を連れて、再受講することです。来年、受験生になる彼には、シルバメソッドのテクニックは必ず役に立つと思います。

    

コメント 林 幹雄

 親子の愛、夫婦の愛、家族の愛は多くのケースワークを成功に導いています。


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