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卒業生用


 潜在意識活用法のシルバメソッド・ニュースに掲載された卒業生の体験談です。

【カテゴリー:健康,病気面−重病】
【カテゴリー:健康,病気面−軽病 】

マインドの鏡や三本指は、今では生活の一部

             佐野 涼子さん (39才 ヨガインストラクター 東京都)<05061>

 シルバ・メソッドのテクニックを習得させて頂いてからは、自分なりに毎日メンタルスクリーニングをして、一日をスタートさせるように習慣づけています。

最初の頃は上手くいかなかったのですが、毎日、数分でもレベルに入るようにしていますと、自分自身の身体の声、内なる声も聞こえてくるような気持ちになります。



 娘は生まれた時から先天的なアレルギーを持っており、皮膚や粘膜も弱く、湿疹などにも悩まされてきました。

現在は小学5年生で、皮膚の方はだいぶよくなりましたが、粘膜は相変わらず弱く、1年位前から毎日ように鼻からの出血は続いておりました。

鼻血は昼夜とわず出ますが、特に夜中に出血することが多く、それも止まるまで長い時間かかります。

なかなか止まらないし、出血の量も多いので救急病院へ連れて行こうか、どうしようかと迷うことが多々ありました。

そのような非常事態の時は、いつもマインドの鏡を使って対処してきました。



まず、いつものようにレベルに入り、今現在の娘の様子を青い枠の鏡に映し出します。

その後に、白い枠の鏡を映し、娘の鼻血が止まり、苦しまずにスヤスヤと寝息をたてて眠っている様子を思い浮かべます。



鼻血が出始めの時は緊張と心配が重なり、精神的にも動揺しているのですが、気持ちを切り替えて心を落ち着かせリラックスしてレベルに入ります。

まず2、3回複式呼吸をしてから行います。

するとレベルに入るころには周りの音や、声、ザワザワした様子なども気にならなくなります。

しばらくすると、出血は止まり、娘は安心したように眠ります。

白い枠の中に映し出したイメージと同じ表情で、しかも顔の向きまで一緒なので驚きました。

こんなことが何回もありました。



  また、私の母は以前より心臓が弱く、季節の変わり目などには軽い不整脈が続いておりました。

症状的に心配のない時は、体を横にして休んでいると、ある程度はよくなるようでした。



ある冬の寒い時期に、重い荷物などを持ってしまい、心臓に負荷がかかったせいかその夜に不整脈の発作が出てしまいました。

いつもの症状とは違った脈の動きで、母は大変苦しそうにしており、息もゼィゼィとしていました。

この時はとても急な事態でしたので、主人も一緒にレベルに入り、3本指のテクニックで母の発作が治まる姿を繰り返しイメージしました。

すると、次第に母の顔色がだいぶ落ち着いてくるのがわかりました。

この時点で病院に連絡をしたのですが、車を用意する間、主人は母の心臓のあたりに手をかざして、ヒーリングしていました。

「母は暖かいものを感じる」と言いながら落ち着いた表情になっていきました。

その後、母の脈が落ち着いたところで静かに病院に連れて行くことができました。



主人は、はじめなんとなく左手をかざした時に、肩から手のひらまでの間にピリピリするような何かが流れ出てているような感覚をおぼえました。

反対の腕を触ってみると明らかに温度が違いました。

左手のほうが暖かいのです。

それ以来、母が調子が悪い時にはよく手をかざしてくれるようになりました。



シルバ・メソッドは常日ごろの身体的ケアや、非常時にも大変有効に活用させて頂いております。

私がシルバメソッドを学び始めのころには、全く目に見えない世界に興味がなかった主人も、今では自然に二人で使っています。

皆様もシルバ・メソッドの素晴らしいテクニックで、心身ともに、健康で幸せな毎日をお過ごしください。


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