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卒業生用


 潜在意識活用法のシルバメソッド・ニュースに掲載された卒業生の体験談です。

【カテゴリー:能力面−記憶力】

ぞくぞく体験談! 成功が成功を生む

             加藤泰男さん (営業職 千葉県 31歳)(仮名)<06061>

基礎コース4日目の最後に、林先生がいつもこのようにおっしゃっていました。



(1)「緊急性よりも重要度の高い願望・問題に対して優先的にテクニックを使ってください」 (2)「失敗は成功の母」 (3)「成功が成功を生む」 卒業したての時は、なかなかテクニックが成功せず、(2)の考え方にも限界が来て、結局(1)の考え方も忘れ、緊急の事にばかりに目が行き、結局(3)が出来ないままレベルに入るのが習慣化できなくなってしまいました。

 卒業生の中にもこういう方がいらっしゃると聞いておりますが、このパターンに私もはまりました。

はまって10年が経ちました。

再チャレンジしたここ一年、とにかく(3)の「成功が成功を生む」を実行したいので、何でも良いから簡単なことにテクニックを使って、高確率で成功させよう、と考えていたところ、どんどんテクニックの応用を思いつきました。



1.ど忘れしない方法

ある日ポストに入れるつもりで内ポケットに葉書を入れて出かけましたが、めったにポストを利用しないので、とうとう忘れたまま三日も経ってしまいました。

そこで、職場で3秒だけ目を閉じで三本指のテクニックでレベルに入り、メンタルスクリーンにポストに投函している映像をイメージしながら、「帰りにポストに葉書を入れます」とプログラムしたところ、最寄の駅の改札を出た瞬間、ポーンそのことを思い出し、行く予定のポストへ自然と向かっていました。

こんな簡単にできるものなのかと、忘れたくない些細なことに次々使いました。

今のところ、成功率はなんと100%です。

「出勤前に銀行に寄ろう」 「職場についたら、まずあそこに電話しよう」 「帰宅したら、友達に貸す予定の本を鞄に入れよう」 など、なんでも良いのです。

大抵必要なタイミングに思い出せるので、思い出したときすごく快感です。

面白くなって、メモをするほどでもないことにドンドン試しています。

最近では一度に数件の用事を思い出せるようにプログラムすることができるようになってきました。



2.半身浴で一刻も早く汗をかくテクニック

私は健康のため半身浴をしているのですが、一汗かくまで浴槽につかっているのも面倒な時が結構あります。

でもとりあえず汗だけはかきたい。

そんなとき「心身がリラックスしていれば循環も良くなり早く汗がかけるのでは」と思いつき、半身浴をしながら三本指でショートリラックスをしてみました。



一度息を吐くごとに、頭の皮膚・額・まぶたと目の周りといったように一箇所ずつやっていきますと、不思議といつもより早く汗が出てきました。



これらの方法で、@「レベルに入れている」、 A「プログラムができている」、B「心身のリラックスができている」ことを簡単に実感できます。



特に半身浴の方は、うまく出来ていなくても、時間が経てばいつかは汗が出ますから、終わり良ければすべて良しで終われます。

失敗がありません。



3.3シーンのテクニックで同僚の体調が回復

職場で仲間が午前中に体調をくずし、「気持ち悪い」「意識が朦朧としている」という症状にもかかわらず、責任感の強さから、早退せずに一生懸命がんばっている姿に感動し、なんとか治してあげたいと思いましたが、仕事中ですのでケースワークやヒーリングはできません。

そこでウルトラセミナーの「3シーンのテクニック」をやってみました。

しかし、これを使うのは全くの初めてで、自信がありませんでした。

確か相手が白昼夢のような状態の時に瞬間的に3つのシーンを描くというテクニックで、セミナーのときに「とても出来そうにない」と思って聞いておりました。

しかし、相手は今意識が朦朧としているので、白昼夢のようなものかと思い試しに、パッパッパッと3つのシーンを何度かやってみました。

本当にこれでいいのか?と思っていたら、その仲間がなんと午後に「治った」と言い出したときにはたまげました。

しかも僕はその職場に転職したばかりで、その人とはあまり話したことがなかったのですが、その出来事以来、人懐っこく話しかけてくるようになりました。



4.マインドの鏡で母がナンバーズを!?

母が元気がない時期があり、なんとか元気を取り戻して欲しいと「マインドの鏡」で母が笑顔を取り戻しているシーンを描きました。

母は数日後に仙台の友人の家まで気分転換に遊びに行くことになり、その旅費の予算が5万円だったのですが、旅行の数日前にナンバーズでちょうど5万円が当たり、母は「ただで旅行に行ける」と大変喜んでいました。

しかし母もシルバメソッドの卒業生。

練習はサボっていますが、直感は女性ですから鋭いです。

あとで「もしかしてシルバメソッド使った?」と聞かれましたが、とぼけ通しております。

どちらの力で当たったのかは不明です。



5.トラブルを避ける直感

いつも出勤前に30分ほどレベルに入っております。

今の職場は12時からの出勤とゆっくり目なので、10時から30分レベルに入ってから家を出るのですが、3月のある日、レベルに入った直後「レベルに入っている場合じゃないぞ!」という確信に近い直感がポーンと頭に入ってきました。

その直感に従ってみようじゃないかと、すぐにレベルから出て家を出ました。

職場の最寄駅には出勤の1時間前である11時に到着。

どう考えても早すぎです。

喫茶店で時間をつぶしてから時間通り出勤しました。

そうしたら9〜10時出勤の方から「よく来れたな〜」と言われ、何のことかと思いきや、その日はかなりの強風で東西線が止まってしまい、みんなバタバタと遅刻していました。

そんな中、無傷で出勤の僕は評価がグッと上昇しました。

数時間だけですが・・・。



6.花粉症の治療

アレルギー性鼻炎の僕は、この花粉の季節の症状を治したく思っておりましたが、そう簡単にできないのでは? 或いは中途半端な時期では難しいだろう!と思っていましたが、ものは試し、シルバメソッドの仲間達にメールで「今日から1ヶ月で花粉症を治します」と宣言し、決意を固め、意識を集中して治療に取り組みました。



「ケースワーク」「特殊なグラスの水のテクニック」「マインドの鏡」を併用し、徹底的にやりました。

この時期はレベルに入る深呼吸でくしゃみがでてしまい、作業室になかなか入れません。

そこで特殊なグラスの水のテクニックを何とか最初に行い、少しでも免疫がついたと思い込んでから、作業室のレベルに入りました。

ケースワークは、イメージの中で自分を一回り大きなカプセルに入れ、そのカプセルに花粉を100粒入れます。

花粉症の僕はくしゃみをします(もちろんイメージの中で)。

そこでエネルギー放射などで治療します。

その後また花粉を100粒入れて試します。

くしゃみをしなくなっているので、200粒に増やします。

くしゃみをしたら、エネルギー放射などで治療。

また200粒花粉を入れて様子を見、くしゃみをしなかったら500粒・・・というように花粉を増やしていきました。

一日で花粉を増やす回数は3回までとし、集中して少しづつ治療しました。

日々良くなっていると思い込めましたし、実際そんな気がしました。



二週間くらい経ったある日、いつも通り特殊なグラスの水のテクニックを行うためにグラスを手に取ろうとしたら、グラスを落として割ってしまいました。

愛着のあるグラスでしたので、落ち込みましたが、これも必然!何か意味があるのでは?と思い、考えていたら、その日は朝起きてから一度もくしゃみをしていないことに気付きました。

それから、どこかで治ったという確信があり、あんまり治療はしていませんが、1ヵ月後仲間達にいい報告ができました。

最後の治療の時には花粉は10万粒に増えていました(あくまでイメージです)。

ただ花粉には強くなっても、動物の毛などのアレルギーはまだ若干残っていることが後日判明。

今度は花粉だけでなく総合的な治療が必要だと思いました。



周りの人への宣言で自分の意識がその願望へ集中し、成功したことは、とても自信となっています。


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