わが子の病気は治らないと宣告されたが!!ぐんぐん走っている

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潜在意識の活用&自己啓発法のシルバメソッド・ニュースに掲載された卒業生の体験談です。

【カテゴリー:健康,病気面−重症】

わが子の病気は治らないと宣告されたが!!
ぐんぐん走っている

  山田浩子さん(札幌)(仮名) <81041>



全力でぐんぐん走る。

いくらでもいくらでも走る。

目を輝かせ、息をはずませて、どんどんどんどんかけめぐる。

夢だ、いや現実だ。

こうしてみんなの前を、意気揚々とかけ回っているのだ。



何とシルバメソッドというのは凄いのだろう。

1年4ケ月ぶりにこうして走っている事実。

直美は小学校4年生。



去年の3月10日。

突然、足も腰もおとろえて立てなくなった。

私はおどろきのあまり声も出ないくらい。

それからどれ程の病院、治療院を回った事だろう。

大学病院では、めずらしがられて、実験台にされているのがはっきりわかった。

そして最後に、筋肉リウマチ、進行性萎縮症、悪性背髄炎で治しようがないと宣告されてしまった。

一生立てない子供にしてしまうと思うと、気も狂いそうであった。



 そこで習ったのが、シルバメソッドであった。

まず青いふちの鏡の中に歩けない今の直美の泣顔をかき出し、それを右手でこわしてしまってから、今度はその左に白いふちの鏡をかき出して、その中に「ワ一イ、ワ一イ、走れるよう、上手に走れるよう」と、とび上って喜んでいる直美の姿を想像した。

そしてその日は、普通に暮して次の日の朝、直美は何事もなかったかのようにスッと立ち上り歩いて、次には全力で走り出してしまったのである。

先生の指導で、しっかり確信する事の大事さはよくわかっていたが、こうして現実に子供が走り出してしまった時は、もしかして私がシルバメソッドをうたぐっていたら、こうした奇蹟は起こらなかったと思うと、今迄の自分にゾーッとしたのである。

直美は走った。

見事に走ったこの子を大切に生きて、私は絶対に幸福になる。


 シルバメソッドの先生、本当にありがとうございました。


<以上>

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