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運動せずイライラしないで痩せるメンタル術とは?

 2018/06/08 ダイエット   5,028 Views
メンタルダイエット

運動や食事制限をして頑張って痩せようとしていませんか?

そのようなやり方で、多くの人がダイエットに失敗しています。そこで、運動せずに苦痛なく、自然と痩せるメンタルダイエット術をご紹介します。

この方法は、リバウンドもしにくい方法です。

 

 

目  次

なぜ、痩せられないのか?

あなたは、これまでに何度、ダイエットに挑戦していますか?

失敗しても失敗しても痩せたい気持ちが変わらないのはなぜでしょうか。

もし、痩せたら、

・スリムになって美しくなると共に、自分に自信が持てるようになるでしょう。

その自信とは、外見の美しさと、実現できる能力があるという2つの自信。

・メタボの人は、健康上の問題(心臓病や糖尿病、成人病になるリスク)から解放されます。

・からだが軽くなるので、フットワークが良くなり活動的になります。

など、痩せるメリットがたくさんあります。

 

まず、あなたに伝えたいことは、「あなたは、必ず痩せることができる」ということです。

 

 

あなたの現在の体を作ったのは、何か?

 

 

「あなたは、必ず痩せることができる」と断言しました。

これは、とてもシンプルなことなのです。

なぜなら、体重の増減は、ほとんどが食習慣によるものだからです。

 

もちろん、年齢によって体が変化してくるので、現在の体重を維持しようと思っても、ずっと同じ食事内容や量でいいとはいえません。

しかし、現在のあなたの体重や体型は、あなたの食習慣の結果によるものなのです。

ですから、あなたが痩せることを望むなら、食習慣を変えれば、必ず痩せられるということです。

それも健康に痩せられます。

 

なぜ、今まで痩せられなかったのか

ダイエットにチャレンジした多くの人が経験していることは、食事を制限することによる空腹感の辛さや好きな物が食べられない虚しさです。あなたの場合はいかがですか?

そして、努力しているにも関わらず、体重がなかなか減らないことに落胆し、諦めてしまったということはないですか。

 

また、ダイエットには運動がつきものですね。今まで運動する習慣のない人が、いきなりジョキングやジムに通いはじめ、筋肉をつけて基礎代謝を高めようとして筋力トレーニングに励みます。

しかし、辛い、疲れる、面倒、そして、仕事が忙しくて定期的にできない、だから効果が表われず中断してしまった、とういことはありませんか。

 

或いは、短期的には痩せることに成功したものの、すぐにリバウンドしてしまい、かえって太ってしまった、という経験をしている人も多いようですね。

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次のようなデーターがあります。

無理して減量する人の95%は、また太る。

しかも、かなりの割合で、もとの体重を上回る。

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この原因は、意志の力で、無理して(我慢して頑張って)痩せようとしたことによる反動です。

今まで、あなたがダイエットに取り組んできたときのことを思い返してみてください。あなたは、どんな思いで実践し、なぜ、失敗に終わったのでしょうか。

 

 

イライラする気持ちがダイエット失敗の真の要因

さて、あなたの失敗の原因は何だったのか、原因はわかりましたか?

 

ダイエットに失敗する真の原因は、主に二つあります。

①正しい食習慣がわかっていないこと。

正しい食習慣がわかっていたとしても、

②メンタル面をコントロールできていない為です。

即ち、前述の辛い、苦しい、そして、空腹感への対処が上手くできず、誘惑に負けてしまったことによります。

 

上記の二つの要因は、ダイエットを成功させる為の秘訣です。

そして、失敗の大部分は、②のメンタル面にあります。

 

ダイエットの失敗要因の80%以上は、メンタル面であるといっても過言ではないでしょう。

あなたの失敗の原因と比べて、いかがでしたか?

 

痩せることを気力や意志力だけで、頑張ろうとすることはお勧めできません。

なぜなら、がんばればがんばるほど、食べたい気持ちを我慢してしまうので、時が経つにつれ食べたい気持ちがより強くなってしまうからです。

ですから、しばらくはがんばれるかもしれません。そのしばらくの間にあなたが望む体重や体型になれば良いのですが。

いずれ我慢の限界が来て、挫折してしまう・・・。

しかし、これは自然なことです。気にすることはありません。

 

失敗するのは我慢が足りないから、意志力が弱いからだと信じて、心のどこかで、自分はダメ人間だと思っていたとしたら、それは改めていきましょう。

 

あなたは、決してダメ人間ではありません。

意志力だけに頼っていたから、そうなってしまったのです。

自分はダメな人間だと、自分にダメ出しばかりしていると、あなたの「心の深いところ」が敵にまわってしまいます。

ここをよく理解しておきましょう。

 

つまり、あなたの「心の深いところ」を味方につけて実践することが重要なのです。

「心の深いところ」をコントロールできることが、ダイエット成功のカギです。

これを知っているのと知らないのでは、成功までのプロセスに大変大きな差が生まれます。

 

「心の深いところ」については、後述しますね。

 

 

 

見た目痩せ成功事例体験談

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さて、ダイエットの失敗要因に「正しい食習慣」を知らないことと、知っていてもできないことを前述しました。しかし、ダイエットに欠かせないといわれる「運動」について、これまでふれていないのは何故なのか?をこれからご紹介しましょう。

 

ダイエットの為に、運動はするな!

運動

多くの関連情報(書籍・ネット)を読むと、運動と食事が大切であることが説かれています。

もちろん、健康な体を作る為に運動も大切であることは言うまでもありません。

 

私達が肉体を持っている以上、からだを動かすことは非常に重要だと考えます。

心身(脳も含めて)の健康を維持する上で、ダイエット目的ではなくても日常生活(家事・通勤)の中で、意識してからだを動かすことはお勧めします。

 

ただ、痩せる目的での、運動は減量に効果的?なのでしょうか。

 

痩せる為には、運動と食事どちらが楽?

例えば、運動で減量しようとする場合、次のような事実があります。

速歩き30分で消費エネルギー150kcalです。

この消費エネルギーに相当する食べ物の量(摂取カロリー)は、普通盛ご飯1杯150g(252kcal)の60%、6枚ぎりトースト1枚弱に相当します。普通盛ご飯を3食とっている場合は、1食当たり5分の1の20%減らせば、上の運動量(消費カロリー)と同じだけの摂取カロリーを減らしたことになります。

アンパンでしたら1個の60%が同等のエネルギーになりますので、その分の間食などを控えることによって、簡単にカロリーを減らせるということです。

さて、あなたは、毎日速歩30分をするか。毎回ご飯の量を20%を減らすか、どちらが楽だと感じますか。

運動に当てる時間があって、運動による喜びや快感、利益を感じる方は、運動をお勧めします。

 

また、速歩ではなくウェイトリフティングのような筋肉をつける運動で体重を減らす場合を考えてみましょう。

筋肉は脂肪よりも代謝が活発で、より多くのカロリーを消費します。

つまり、筋肉が多くついている人の方がからだの消費カロリー量が大きいということです。

ですから、ダイエットをする為に、筋肉をつける運動をする人たちがいるのです。

 

さらに、運動したほうが楽に痩せられるのか?を考えてみましょう。

筋トレをして、体脂肪を2キロ分を筋肉に代えられたとしたら、その2キロ分のエネルギー消費量は、1日当たり約25kcalになります。

この量は、普通盛のご飯1杯の10%分の摂取カロリーと同じです。

ですから、何日もかけて筋肉をつけて消費カロリーを増やすよりも、食事の量(摂取カロリー)を減らした方が、エネルギー的には、楽に減らすことができるということです。

 

 

 

運動で、体脂肪を減らすのは効果的ではない

 

体脂肪というのは備蓄型のエネルギーと言われています。

これは、すぐには使われないエネルギーです。

なので、短期的に痩せようと頑張って運動しても、実際に消費しているのは肝臓や筋肉に蓄えられている即効型エネルギーであるグリコーゲン、つまり糖質なのです。

 

この糖質が使われると、私達は早くそれを元の状態に戻したがるので糖質が欲しくなります。

体脂肪が燃えやすいと言われる有酸素運動でさえ、使っているカロリーの約半分は糖質です。

30分のランニングで消費されるカロリーは約200kcalです。

そのすべてが体脂肪ではなく多くても半分は糖質です。

残り半分の100kcalが脂肪の燃焼ということになります。

普通盛りご飯1杯の40%に相当する消費エネルギーになります。

 

また、体脂肪1Kgを減らすには、7000kcal分の摂取カロリーを減らすか、7000Kcalの消費カロリーを増やすかが必要ということです。

消費カロリーの少ない有酸素運動だけでは、体脂肪1kg減らすというのが、いかに大変であるかがわかります。

運動と食事:痩せる大変さの比較

 

過激な運動は、かえって太る原因になることもある

過激な運動は、下記の二つの理由で、痩せにくくします。

 

①ご飯を少なくしても、吸収率を高めてしまい、痩せられない。

ここで注意しなければいけないのは、200kcalの半分の100kcalが脂肪分としても、それを単純に毎日合計してはいけないということです。

 

人の体には、ホメオスタシスという恒常性維持機能があります。

この機能は、環境が変化しても体の状態を一定に保とうとする生体的働きのことをいいます。

例えば「暑くなったら、体は勝手に汗をかいて体温調整をする」ような働きです。

 

このホメオスタシスの働きによって、消費カロリー200kcalを取り戻すようにように働くのです。

従って、痩せる為にご飯を少なくしても、ホメオスタシスの働きで吸収率が高まってしまい、ご飯を少なくした分まで補ってしまうのです。だから、ご飯を少なくしても意味がなくなります。

ホメオスタシスによる吸収率変化

 

②運動は、脂肪を蓄える方向に働く。

運動は基本的に体に活力を与え、エネルギーの循環を取り戻し、エネルギーを蓄えようとします。

その為、脂肪を蓄える方向に働き、太りやすくなります。(特に無酸素運動などの筋肉への負荷運動)。

 

上記の二つに理由によって、過激な運動のみでは脂肪を減らすことは難しいことが理解できます。

よって、痩せるためにダイエットをする場合には、食習慣を変えることのほうが楽であることがわかります。

 

しかし、これまでにもお話ししてきましたが、運動をしなくて良いということではありません。適度な運動は、健康に不可欠であるといえます。

ですから、目的が「痩せる」ことであれば、優先するのは食習慣を変えることです。

 

 

ダイエットの為の食習慣改善の15の実践

食習慣

過去にチャレンジして、上手くいかなかった原因を探ってみましたか?

あなたが今回初めてダイエットにチャレンジする場合、挫折してしまう、その障害は何かを理解して進めることが成功への近道です。

 

前述しました失敗する真の原因を思い出していてください。その原因は主に二つあると述べました。

その一つが「正しい食習慣の作り方が分かっていない」ことによるものでした。

それをこの章で確認していただきます。

 

まずは、ダイエットの基本の考えと成功する為に留意することを確認していきましょう。

 

 

痩せる為の4つのプロセスとは?

太るか、痩せるかは、「入力カロリー(食事)」×「吸収率」-「出力カロリー」の差です。

この差がプラスなら太り、マイナスなら痩せるということです。非常にシンプルです。

■「入力カロリー」 × 「吸収率」

①摂取カロリーを減らす × ②吸収率を下げる

■「出力カロリー」

③基礎代謝をあげる

④体脂肪を燃やす

次に、この基本4つのプロセスで、誰でもできる食事、他(日常注意する事を含む)の改善方法を列挙します。

あなたが注意を払っていなかったことで、実施した方がよいものがあれば、それを決めてください。

 

ここで注意していただきたいのは、完璧主義に陥らないことです。

あなたが無理をしないで、やれそうだなと思えることから実施していくことです。

 

簡単!摂取カロリー・吸収率の減らし方

運動なしで、一番効率良く痩せるには、消費されるカロリーよりも摂取カロリーを少なくすることです。

それに関して 「食べる量を自然に減らす工夫」 と 「血糖値の上昇、下降」の二つに分けて考えていきます。

あなたが実施できそうなものの□にチェックをいれていきましょう。

 

食べる量を自然に減らす工夫

□①ガムを噛んで満腹中枢を刺激する

…ガムを噛むことによって、満腹中枢が刺激され、食べ過ぎや間食防止が期待できます。食事の前後にガムを噛むことで食欲を抑制することができます。

 

□②食事は、一口毎に30回以上噛み、一口ごとに箸を置いてゆっくり食べる

…食事を始めてから満腹中枢が刺激されるまで約20分かかります。ゆっくり食べることで、食べ過ぎ防止ができます。

 

□③ながら食いをしない(本を読みながら、テレビを観ながら)。食事に集中する。

…意識が他にいき、満腹中枢を刺激しにくくなる。かつ、早食いになりやすい。

 

□④消化の良いものを食べて代謝酵素を増やす。

…揚げ物や肉類などの消化の悪いものばかり食べると、消化酵素を大量消失してしまうので代謝酵素が減り、新陳代謝が悪くなってしまう。

 

□⑤こまめに水分をとること。

…水を多く飲むことにより食べ過ぎの予防ができる。更に、便秘解消、デトックス効果も期待できる。

 

□⑥間食防止。

…お菓子を買い置きしないこと。また、目の前にお菓子を置かないこと。

 

□⑦夕食は寝る3時間前までに済ます。

…寝る直前に何かを食べると、胃腸に負担がかかるだけでなく、食べたものが消化しきれずにすべて脂肪になってしまう。

 

血糖値の上昇、下降

空腹時に甘いもの(糖質)を食べると血糖値が急上昇します。そのため血糖値を下げようとインスリン(肥満ホルモン)というホルモンが大量に分泌されます。

インスリンは、血中の糖分をせっせと代謝しますが、余った糖分は中性脂肪として蓄えるという働きをします。

糖質を摂ると、血糖値が上がるので脂肪を蓄えやすくなる為、太ることにつながります。

 

お腹がすいた、と感じるのは、胃が空っぽになったからではなく、脳が「空腹」だと感じた時です。

甘いものをよく食べていると、その度に血糖値が急上昇します。すると、降下するのも急になります。

血糖値が低下すると、脳は「空腹」だと感じるので、食事をしてから大して時間が経っていないのに、すぐにまたお腹がすいたと思ってしまうのです。

だから、痩せる為には、血糖値の上昇や下降を小さく、緩慢にすることがポイントですね。

 

□⑧甘いものをひかえて、血糖値の急上昇を防止すること。

 

□⑨食事の順番を見直して血糖値をコントロールする。

…野菜や食物繊維の多いものを先に食べることで、血糖値の上昇を抑えることが出来るため、次の順番で食べることがお勧め。野菜類⇒汁物⇒たんぱく質⇒糖質(炭水化物)の順で食べます。

 

□⑩食事を抜かない。規則正しく食べる

…1食抜くと次の食事までの時間が空いてしまうため、身体が飢餓状態になります。飢餓状態で食事を摂ると、いつもよりもカロリーの吸収率が高くなるのと、血糖値が急上昇するので、太ってしまうことになる。

規則正しいとは、偏食しないこと。食事と食事の時間が空きすぎないこと。できるだけ毎日規則正しい時間に食事すること。

 

□⑪低GI値(グリセミックインデックス)のものを食べること:血糖値を上げない。

…基本は白いものより黒いものを選びましょう。例えば、うどん→そば。白い食パン→ライ麦パン、白米→玄米

 

簡単!基礎代謝のあげ方

基礎代謝とは、普段私たち人間が何もしていなくても消費されるエネルギーのことをさします。

人間の脳や心臓、筋肉、内臓や血液など、生きていく上で働いていなければならない箇所が、知らず知らずのうちに消費しているエネルギーのことです。

 

□⑫体温をあげて基礎代謝量を上げる。

…体温を1度あげれば基礎代謝量が12%も増加するといわれています。 ・薄着をしない ・お風呂にゆっくり入る ・冷たいものをとりすぎない。つまり、身体を冷やさない工夫をすること。

 

簡単!脂肪の燃やし方

体脂肪は運動しなければなくならない、と考えている人が多いようです。

しかし、運動だけではなく、食事の仕方や生活習慣を変えたり、工夫したりすることで、体脂肪を燃焼させることができます。

 

―睡眠―

□⑬早寝・早起きの規則正しい生活

…22時から深夜の2時までは睡眠のゴールデンタイムと言われている時間帯。この時間帯には成長ホルモンが多く分泌され、脂肪を燃焼しやすくする。なので、なるべくこの時間帯の睡眠時間を増やし、睡眠は十分にとること。

睡眠不足になるとグレリンが増え、食欲増進につながる。

 

□⑭寝る前には白湯を飲むと代謝が向上する。

…リラックス効果があり、快眠を促すと共に成長ホルモンの分泌も促してくれる。

 

□⑮寝る前の半身浴。

…同上

 

さあ、太る原因も理解できました。並びに、やせる為になにをしたらいよいのかもわかりましたね。

あなたがチェックしたものが、ダイエットを成功させる為の大切な実施項目です。

それを自然と行えるように習慣化していくことが、重要なポイントです。それができなければ、以前と同様に、失敗につながっていきます。

 

 

すでに、前述しましたがダイエット成功の80%以上は、メンタル面の問題です。

それは、習慣化です。

あなたがチェックした実施項目が、当たり前にできるようになることが重要なのです。

その為に、あなたの「心の深いところ」、つまり、潜在意識の協力が必要なのです。

 

では、次に、その潜在意識の協力を得て、あなたの実施項目を習慣化し、あなたの望む体型、体重を引き寄せるメンタル力について説明していきましょう。

 

 

運動しないで痩せるメンタル術

女性の喜び

望み通り痩せるには、“万人向け”の方法があるわけではありません。

あなたの独自の体重管理法が必要となります。

 

しかし、ダイエットには原則があります。

それに則して行えば、誰でも健康に痩せることができます。

 

ダイエットの二つ原則

1.正しい食習慣の作り方に従う。…これは前章で触れました。

2.メンタル面をコントロールできること。

 

これら失敗の要因の80%以上は、メンタル面であるといっても過言ではないと言いました。その失敗の要因が2のメンタル面のコントロール欠如によるものです。

前述の実施項目の意識づけができていないことや空腹感への対処の仕方が上手くできないと成功しないということです。

このメンタル面が正しくコントロールできれば、太っていた昔の自分に逆戻りすることは二度とありません。

あなたに必要なことは、今度こそ!成功するぞ!という気持ちと、素直にできるだけのことを実践してみよう!という前向きな気持ちです。

 

ダイエットを成功に導くメンタルの変え方

 

ここでいうメンタルとは、あなたの「心の深いところ」=潜在意識です。

その潜在意識を活用すれば、より自然に望むスタイルに痩せることに成功へと導いていくことができます。

 

ここでは、潜在意識を活用したメンタルの変え方について、3つお知らせします。

 

潜在意識は、あなたの考え・行動を決めてしまう

ダイエット中の空腹感をこらえる為に、気力や意志力だけで頑張ると失敗します。

心の深いところ=潜在意識を味方にすれば、もっとストレスなく成功できるということをこれまでにお話してきました。

 

これまでの食習慣は、あなたの潜在意識に刻まれた記憶に従ってつくられています。

そして、これまで気力で頑張ってきた意志力は、あなたの「顕在意識」を使って頑張ってきたといえます。

この「潜在意識」と「顕在意識」の力関係はというと、潜在意識のほうが圧倒的に強いです。

顕在意識の二乗に比例するぐらい強いと言われています。

 

ですから、習慣化されたものは、特別な意識をすることもなく自然にできてしまうのです。

例えば、衣服の着脱。歩く。話す。自転車に乗る。車を運転する。料理を作る。など。

これらがスムースにできるのは、すでに習慣化されているからです。

 

ですから、この潜在意識を味方につけることによってより成功し易くなるのです。

 

ダイエット上の最大の障害は、メンタル面です。

無意識にやせることは「無理だ」「ダメだ」と思い込んでいれば、それ以上考えず、行動もしません。

ですから、思い通り失敗の結果を導きます。

やせることは「できる」「可能だ」と思えば、その結果を導きだすのが潜在意識の力です。

 

あなたの体をコントロールしているのは潜在意識です

あなたは、潜在意識に描がかれている「私はこういう人間だ」というセルフイメージ(記憶)に従って、考え行動します。

また、前述しました人体のホメオスタシスも潜在意識のセルフイメージの一つと考えて良いようです。

即ち、あなたの中に「私の体重は〇kg、体型はこんな感じ・・・」というイメージがありますね。それを常に保つようにコントロールしている機能がホメオスタシスでもあります。
ダイエットして、リバウンドが生じるのもこの働きによります。

 

そう考えると、あなたの望む体重や体型を潜在意識に記憶させていけば、その方向に調整されるように動いていきます。また、これはあなたのからだに限ったことではなく、あなたの考えや行動、性格をも、あなたが望む方向へ変えていくことができるのです。

このような力、つまり、「自動実現力」は潜在意識の役割です。

潜在意識、ホメオスタシス

 

潜在意識を活用して、誘惑に負けないメンタルをつくることが可能

現代の日本人は食べることに困っていません。

ですから、生きていく為に食べているのではなく、自分を癒したり楽しませたり、或いは、逆に罪悪感や孤独感、退屈のようなネガティブ感情のはけ口として食べ物を求めている人も多いです。

また、ネガティブな感情がストレスを作り、ストレスが蓄積すると誘惑にも負けやすくなります。

これは潜在意識が誤動作をしているようなものです。

その結果、目の前の誘惑に負けて、それを食べてしまう為太る原因になってしまいます。

その誤作動を防止するためには、ストレスを取り除く「心を癒し」が必要です。

 

 

以上のように、潜在意識を活用すれば、痩せる為に無理をして頑張る必要がなくなります。

ストレスも少なく、健康的にできます。

また、ダイエットの成功率が飛躍的に高まることにもつながります。

 

これまでのお話が難しいと感じた方もいらっしゃるかもしれませんが、やることは簡単です。

メンタル(潜在意識)を活用して、次の3つを行います。

①本気で痩せたい気持ちを作る。

痩せたときのゴール(状態)を明確で強い願望にする。

②ダイエット成功のセルフイメージを作る

  • そのゴールを潜在意識に記憶(=プログラム)する。
  • 合わせて、15の実践で実施する項目を潜在意識に記憶(=プログラム)する。行動の習慣化

③心を癒す

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本気で痩せたい気持ちの作り方

あなたが望む体重や体型を実現していくことは、あなた自身を変えていくことです。

しかし、あなたの心の深いところ(=潜在意識)は変化を嫌います。

なぜなら、潜在意識にはこれまでの習慣が刻まれているからです。

その習慣通り動くようにあなたをコントロールしてきます。

 

その習慣:食習慣や心の習慣を変えていこうとするのですから、それだけのしっかりした動機付けが必要になります。

それを曖昧なまま進めると、途中挫折します。

 

ですから、「私は痩せる!」と決意をしてください。

そして、その決意の裏にあるあなたの「やせたい理由」を明確にしていきます。

かつ、「やせたい気持ちを強く」していく必要があります。

 

即ち、あなたの痩せたい願望をより明確で強い願望にしていくのです。

このプロセスは、痩せる思考や行動を習慣化する為にとても大切になります。

 

 

それでは、明確な強い願望にする為の三つの流れをご紹介しましょう。

 

あなたの「痩せる」を明確なゴールにする

次の要素を考えてください。

「いつまでに」「どのようにしたい」のかです。

例えば、「〇年8月10日までに、体重を50kg、腹囲を70cmにする」

 

注)現体重が53kgだとして、「体重マイナス3kg減らす」、という表現は望ましくありません。

イメージしにくいからです。

 

あなたの「摂取エネルギー」の削減量を知る

算出法は、保健指導における学習教材集(国立保健医療科学院)によります。

下記の計算は、これまで何度もダイエットで挫折をしてきた人向けに算出しています。

このような人はいきなり大きな目標を設定するのではなく、メンタル的に抵抗が少ない量から目標設定していくことをお勧め致します。

 

1日の摂取エネルギー削減量

=(ゴール体重― 現在の体重)×7000kcal/削減日数

・削減日数…現在からゴールまで(達成日までの日数)

・7000kcal…体重1kg削減する為のエネルギー量

 

上記例…現在6月10日、目標50kg、実現日8月10日とすれば、

1日の摂取エネルギー削減量

=(53-50)×7000(kcal)/60(日)

=350kcal …1日の削減エネルギーです。

 

この削減エネルギーは、1日にごはん1杯と1/3減らせば良いことになります。

(毎日、ご飯3食しているなら、1食1杯の44%を減らすことになりますね)

もし、あなたが毎日スイーツなどの間食や食間のコーヒー(砂糖ミルク入り)、ジュース類などを摂っているとしたら、そのカロリーを調べてみてください。

例えば、チョコレートケーキ(ショウト):502Kcal、ホットケーキ:456kcal です。

350kcalは意外に簡単に減らせる量だとわかるはずです。

ケーキとホットケーク

 

ここでの計算は、目安を明確にすることが目的です。

これならば、「私にもできる」という確信を持つために計算して頂きたいのです

これがメンタル面を改善する為に非常に大切です。

 

実は、前述のダイエット成功体験からも分かるように、メンタル面を活用することにより、計算上以上の効果が期待できます。

また、目標体重の達成が目標設定日よりも早く来れば、また新たに削減した目標体重を設定して、徐々に減らしていく取り組み方をお勧め致します。

 

 

痩せたい気持ちを強くする為に、できること

これからあなたが変化をしていくために強い動機づけが必要です。

具体的には、願望が達成した時にあなたが何に喜び、利益や恩恵を感じるのか、ということです。

 

例えば、女性でしたら

・見た目やせていた方が、婚活がしやすい。(男性からの申込みが増える可能性大!)

・お気に入りの洋服が着られるようになる。(気持ちの良い時間が増える!)

・外見的な自分に自信がつき、外出や人と会うのが楽しくなる。(さらに美しくなる可能性大!)

・内面的にも達成できたという自信がつき、仕事や他の事にも前向きになれる。(日々のモチベーションが高まる!)

・大きなサイズの洋服を買いたさなくて済む。(経済的に助かる!)

・体が軽く感じ、動くことが苦ではなくなる。(運動も好きになるかも!?)

・知らない人に見た目でバカにされにくい。(イヤな思いが減る!)

・etc・・・・・・

 

例えば、男性でしたら

・メタボ(動脈硬化、心臓病、糖尿病、合併症にりる失明、腎不全の発症)の心配・不安から解放される。

・スマートになって、はけなかったズボンが履けるようになる。(経済的に助かる!)

・女性からモテる可能性が高くなる!(恋愛や結婚への可能性が高まる!)

・家族から、嫌味を言われなくなる。尊敬される。(家庭での居心地が良くなる!)

・外見的な自分に自信がつき、外出や人と会うのが楽しくなる。(さらに美しくなる可能性大!)

・内面的にも達成できたという自信がつき、仕事や他の事にも前向きになれる。(日々のモチベーションが高まる!)

・etc・・・・・・

 

あなたが列挙したものが本当に求める喜びでしたら、是が非でも実現したいと思うでしょう。

ですから、もしあいまいな願望でしたら、あなたにとって明確で強い願望にしていくために、これらを真剣に考えてみてください。

これは、挫折しない、失敗しないために大切な作業です。

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ダイエット成功の見た目痩せセルフイメージの作り方

ダイエットメンタルイメージ

 

ここでは、あなたが望む体重や体型を潜在意識にイメージでプログラムすることと、食生活改善の15の実践の中から、あなたが決めた実践項目の習慣化をプログラムをしていきます。

 

その進め方は、次の4つのステップで行います。

簡単!4ステップ イライラしないで痩せるメンタル術!

①心のと体のリラックスをしてください。

静かな場所で、椅子に座り(横になっても良い)目を閉じます。

心と体をリラックスさせるために、深呼吸をします。

呼吸を大きくゆっくり吸い、できるだけゆっくり吐きます。腹式呼吸ができる方はしてください。自分の呼吸に意識を集中してください。

この時、脳波がアルファ波状態になることがベストです。しかし、はじめての方は、脳波のことは考えずに、呼吸に意識を集中させるだけで大丈夫です。目を閉じるだけでも脳波はアルファ波に近づいていきますから。

深呼吸を数回続けていると、あなたの体は若干温かくなります。この状態になったら次に進みます。

からだの温かさがわからない場合は、最初は5回位深呼吸をしてから、次に進んでください。

 

脳波をアルファ状態へ誘導する方法は、下記を参考にしてください。

↓ ↓ ↓

 

②ゴール(望んだ状態)達成のイメージングをします。

あなたが痩せた時の体重や体型をイメージし、その喜びを想像上で実感してみてください。

イメージ上で、やせた喜びの感情を感じる為には、あなたが痩せた時の喜びや利益、恩恵をイメージ中に組み込むことがコツです。

いろいろな場面を動画で試してみてください。最初の内は、あまり喜びを実感できなくても、あなたが本当に望んでいることであれば、イメージを繰り返すたびに徐々に喜びの感情が増してくるはずです。

このイメージに少しでも喜びを感じられるようになったら、次に進みます。

 

③ダイエットを成功に導くための実施項目を宣言&イメージします。

先にご紹介しました食習慣改善の15項目の内、あなたが実践できる項目や新しい食事内容や量などを宣言します。

これが習慣化をする為のプログラムです。

 

言葉で宣言する場合には、次のように作成してください。

作り方は、「〇〇」することにより、「□□」になります。

□□は、あなたの望む状態を入れます。

例えば、ごはんを1/4を減らすことを決めたら

「私は、毎回ごはんを御茶碗に3/4盛りつけて、それを一口毎に30回噛みながら食べることによって、十分満腹感を感じます。」

「私は、食事を味わって食べます」「野菜から食べ始めます。」などなど。

言葉だけではなく、イメージが伴えば、より一層よいプログラムになりますね。

宣言する回数は、実際にあなたが食事の時に実践できている様子を確認しながら調整してください。

 

④終わり方

次のことを宣言して目を開けます。

「これから大きく3回深呼吸することによって、気持ち良く目を開けます。

十分睡眠をとったように気持ち良く、爽快な気分です」

 

実際に、3回深呼吸して、目を開けます。

そして、背伸びをしながら「爽快な気持ちで、すっきりしています」と宣言します。

最後に、宣言する言葉は、このような意味を含んでいる言葉であればあなたの言葉で宣言して構いません。

 

 

以上のことを毎日、行っていきましょう。

その結果、あなたの潜在意識があなたがゴールを達成できている!それを強く望んでいるのだと強く思いこんでしまいます。

また、「そうなるのが当然」と思い、食事制限をしても空腹感を感じなくなります。

食べ物の味が変わってくる可能性もあります。

実施項目も習慣化されたら、意識しなくてもそれを行うのが自然にできるようになっていきます。

 

イライラ追放!心の癒し方

ネガティブな感情、怒りや罪悪感を感じると、そのストレスによって食べ物に癒しを求める傾向にあります。

また、日頃から疲れを蓄積していると、それを癒す為に食べ物を欲し易くなるだけでなく、さまざまな誘惑にも負けやすなります。

ですから、日頃からあなた自身メンタルケアをしていくことをお勧め致します。

 

心を癒すには、下記の二つの方向があります。

・ストレスや疲れを癒す、解消する。

・ネガティブに感じてしまう考えを、ポジティブに考えられるクセをつくる。

 

ここでは、前者の方法を紹介します。

 

忙しい人でも、毎日実践できる!1回3分の超簡単!疲れ解消リラックス法です。

これは、前述の簡単!4ステップ イライラしないで痩せるメンタル術!のさらなる簡単バージョンです。

あなたの1日の内のスキマ時間(通勤・移動・トイレ、入浴した時など)や休憩時間の3分~5分を利用して、逐次取り入れてみてください。

■スキマ時間や休憩時間を利用して、以下のことをします。

①目を閉じて、心身をリラックスする。…前述のやりかたです。

②呼吸に意識を集中して、ゆっくり吸い、ゆっくり吐くを繰り返します。

ちょうど、マインドフルネスのような瞑想状態ですね。…これも前述のやりかたです。

この時、仕事の事やネガティブな事を考えないようにする為に呼吸に意識をフォーカスします。

そして、時間的な余裕があれば、ここであなたのゴール(望んだ状態)達成のイメージングを取り入れてください。

③終わり方…前述の1)の④と同様。

 

これを1日の隙間時間を活用して小刻み行います。例えば2時間に1回とか。

これも習慣にされると、疲れやストレスが蓄積されにくくなります。

一日中、仕事に集中し、生産性を高め、維持することを可能にしてくれるでしょう。

医学的にわかっていることは、この状態を累計15分以上できれば、1日のストレスが解消できることが分かっています。

 

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ネガティブ感じる考えを、ポジティブに考えるクセをつくる」は、

下記の無料メールセミナーをご参照ください。

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メンタルダイエットの実践

 

前述の実践には、結果をスパイラルアップする仕組みが必要です。

そこで、管理サイクルPDSを回しましょう。

… P=Plan(計画・改善案) D=Do(行動) S=See(観察・評価)

 

次の手順で進めることをお勧めします。

「P:1」…何を、いつするかを決め、一覧表を作り、それに記入する。

①ゴール指標の記入…体重等を記入できるようにする

②15の内、実施する項目の記入

③メンタル面の実施項目の記入

日々、進捗状況を確認すると共に、達成感を感じていくことです。

日々の達成、即ち小さな成功体験に意識を合わせられるように準備することです。

 

「D」…「P:1」の通り、実施する。

 

「S」…実施項目の評価をする。

・実施できたものは、〇印をつけて、できたことを心の中で宣言します。

・日々、達成感を味わいます。これが痩せる動機付けを後押ししてくれます。大切な行為です。

 

「S⇒P」上記のことを1週間毎に、行動に移せないものがあったら、対策を考える。

 

※問題で、先延ばしをしているような場合、また足踏みしている場合には、下記のメールセミナーを参考にしてください。

 

「P」⇒「D」⇒「S」⇒(「P」⇒)と繰り返していきます。

ここで大切なことは、「S」の評価です。

評価の結果、小さな成功を認め、喜びを感じる繰り返しが、プラスに考える自分が形成されます。

 

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まとめ

 

1.ダイエットに失敗する主な理由は、二つ。

①正しい食習慣の作り方が分かっていない。

■その改善⇒痩せる為に、基本の15実践する

 

正しい食習慣が分かっているとしても、

②メンタル面をコントロールできない為です。

■その改善⇒「心の深いところ」=「潜在意識」を味方にすること。

ダイエット成功は、メンタルの改善が80%以上を占める。

 

2.運動は、痩せる為には、逆効果になることがある。

痩せる為には、食習慣を優先することが効果的です。

運動は、健康維持・増進の為に行う。

 

3.簡単!4ステップ 運動せずイライラしないで痩せるメンタル術!

ダイエットの成功の80%を占めるメンタルの改善は、下記の3つを行っていきましょう。

①本気の痩せたい気持ちのつくり方

②見た目痩せのセルフイメージの作り方

③イライラ追放!心の癒し方

 

◎メンタルダイエット術は、ストレス少なく自然に望む体重や体型に近づき、かつ、リバウンドが少ない健康に痩せることができることです。

是非、実践してみてください。

以上

 

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林 幹雄

林 幹雄

■潜在能力開発法:シルバメソッド・ジャパン代表
■シルバメソッド国際公認講師(講師歴29年)  ■経営コンサルタント
33年前にシルバメソッド・セミナー受講。研究開発、事業企画でアイデア発想、難題解決や目標達成にテクニック活用し、自信を培い。20年勤務した会社から離れ、脱サラ経営コンサルタントの道へ。ここでもテクニック活用、目標達成、様々な課題を解決してきました。今日の自分があるのもシルバメソッドのお陰。多くの方に伝えることに邁進しています。<詳しくは、右記のボタンをクリック>

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